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2004/03/29 20:24:01
(DsowNSjK)
私が臨時の用務員だったときのことだった。夏期休暇の始まる少し前、ある
土曜日に体育倉庫に物を取りに行ったとき、なぜか鍵がかかっておらず、
不審に思ったわたしはそっと中に入っていったところ、小学校の体育倉庫のなか
で、2人の少年が互いに裸になって興奮しているのを目撃した。
その子たちは小学校4-5年生くらいで尻に食い込むような短いパンツと、だぶだ
ぶのランニングシャツを着ていた。短パンを脱いで、ブリーフ姿になっていた。
それから何かしゃべっていたが、互いにブリーフを脱ぐとつるんとした丸い尻を見
せ合って興奮していた。ちんちんは勃起して臍につきそうなくらいになっていた。
でも、そうやって5分くらい互いの体を眺めていると、背の高いほうの少年が、
「お尻にキスしようや」といいだした。
しかし、もう一方が躊躇してそれ以上進まなかった。
次の日も同じ時間に二人はやってきた。鍵はかかっていたが、体育館のどこか
壊れた窓でもあって侵入したのだろう。わたしは体育倉庫のなかにある物置に
隠れた。
「なあ、棒登りしていると、ときどきすごく変な気持ちにならんか」
「うん、気持ちようなる」
「ここにも棒があるけど、お尻出して登ってみようか」
「うん、Cちゃん、すごくHや。やろう」
「Aちゃん、パンツ、ぬがしっこしよう」
Cちゃんは背の高いほうで、先にCちゃんがAちゃんの腰に手をかけると
短パンをゆっくりとひざまで下げ、「Aちゃん、今度はパンツ脱がしたるからな」
そういうと、Aチャンは目をつむってうなづいてた。
Cちゃんがブリーフを一気に下げると、びょーんと勃起したちんちんがみえた。
「今度はAちゃんの番や」Aちゃんがうなづくと、Cちゃんの前にかがみこみ、
一気にパンツとブリーフを脱がした。
ふたりとも下半身裸になると、体育倉庫に立てかけられた棒のぼりの予備の棒
に登り始め、まんなかあたりで登っては降りて登りを繰り返し
それは確かにピストン運動そのもので
やがて、Aちゃんがトロンとした表情になり、逝ったようで余韻を楽しんでいる
様子だった。
Cチャンはなかなかいかず、そのうちふたりとも「きょうはやめ」といって
服を着るとどこかへ走り去っていきました。
翌日は来なかったようで、私もしばらくは倉庫に行きませんでしたが何日かして、
校庭で遊んでいるCチャンを見ました。
「ボク、ちょっと手伝って」
そういって体育倉庫へ連れて行きました。
「棒のぼりの棒を交換するんだ。一緒に運んで」
Cちゃんとはそれをきっかけに会うようになりました。
体育倉庫に物を運んでもらったとき、ホモ雑誌の裸の少年が絡んでいる絵の
部分を目に付くようにおいて置いたものです。
Cちゃんはちらっとみていた、というより釘付けになったようにも見えた。
「Cちゃん、すごい、お医者さんごっこの絵だねー」
そういうと、「うん」といって赤くなり、あそこが膨らむのがわかった。
「明日も手伝ってくれる?」そういうと、「うん。来るよ」といった。倉庫に
二人きりになって、マットに二人で寝転び昨日見せた絵のほかにもいろいろと
絵を見せました。
「Cちゃん、お医者さんごっこしてみない」
そういうとうんと頷いたので、パンツに手をかけてひざまで下ろした。
「Cちゃん、絵はずっと見とっていいよ。」
尻を撫で回しながら、十字の割れ目に手を入れて勃起したおちんちんを握ったり
感触を楽しむと、「Cちゃん、お知りにキスしてやろうか」
すると、「うん」というのが精一杯に興奮しているのが判り、徐々に足を
開かせてアナルをなめたりすると、「あっ、あっ、」と声を漏らしはじめた。
Cチャンを仰向けにして今度はちんちんを手でしごき、さあ、フェラをと
いうそのとき、ぴゅーっという感じで射精した。