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2004/03/02 06:49:48
(gc8wPzzY)
原田の愛撫はいやらしく、ねちっこい。言葉責めも強烈だ。散々巨根をしゃぶらさ
れ、大量の原田の濃い精液を飲まされてから愛撫が始まる。首筋から乳首へと全身
を原田は舐め回す。執拗に乳首を舐められ甘噛みされながら私はちんぽをしごかれ
悶えている。仮性包茎の私は皮を剥かれ唾液でぬるぬるの亀頭を原田は否応なしに
擦り上げる。強烈な快感が全身を走りすぐ射精してしまう私。全身の愛撫を受けて
ながら私は3~4回搾り取られる。四つん這いにされ尻を大きく開き高く上げアナル
と尻への愛撫が始まる。アナルを舐められ尻を叩かれる。「あん。ああ。もっと」
「本当にいやらしいケツしてるよな、ここをどうして欲しいんだ。ケツマンコが濡
れてるぜ」原田はアナルに指を挿入し掻き回す。「入れて、入れて。原田さんの大
きいちんぽが欲しい。ああ、また逝くぅ」原田はアナルに指を入れながら私の亀頭
を擦り続ける。私は萎えたまま射精する。バックから原田の巨根で串刺しにされ
る。「ああ・・。す、すごいぃ」鏡にいやらしく悶える自分の顔が写る。巨根でお
腹が一杯になる。原田は私のアナルを味わうようにゆっくり抜き差しする。
「ああ、いい。いい。たまらない。もっと。もっと突いてぇ」「いいだろう。俺の
ちんぽは」「いい、いいのぉ」「もっとケツの穴締めろよ」言われた通りアナルに
力を入れ締めてみる。私はアナルで原田の巨根の太さと硬さを感じ取り完全に女に
なる。「な、なんていやらしいちんぽなの」「自分で尻を動かせよ」カチカチの巨
根に私は自分のアナルを擦りつける。