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投稿者:タツヤ
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2004/02/25 18:52:44 (VjK5J.Rp)
電車の揺れと共に太ももからお尻に押し当てられる感触がてグイグイと当たりなが
らその慣れた仕草は何度となく誰かにしているのだろう。
あと2駅だったので我慢した。
自分が降りる駅に着いたら直ぐに逃げる体制で動いたが後ろからベルトを持たれて
いて動き難く満員電車だと出る人が優先だし出ようを思ったが出る人に押されて
中に押し戻された。人がたくさん降りていく中で彼の足を思いっきり踏んだか既に
遅かった。
電車は動き始めていた。
人が降りたあとの電車はガラーんとして殆ど乗客が居らず寂しいものだった。
乗り過ごしてしまったので、仕様がない彼の話を聞くことにして椅子に腰をかけ
た。
俺は、誘ってないんだと説明した彼もそれは納得して話は済んだけれども・・・
して貰ったんだから・・・ギブ&テイクだと言い張る。
其れはそうだけれどもここでは出来ない。電車の中で?シテ欲しいのかな?
1駅先に着くと降りることにシテトイレで済ますことにした。
フェラチヲは、勘弁してもらって手こぎでゆるして貰った。
トイレの個室に入ると彼は自分から直ぐにスラックルからペニスを出した。
俺に触るように指図してカバンから何かを出していた。
半立ちのペニスからは我慢汁だ出ていた。
グニュっとした感触のするペニスに我慢汁のヌルっいた感触・・・
我慢汁を広げヌル様に亀頭を撫でつけた。
彼はごそごそとしたままだけれども、ペニスは違っていた。
しかし我慢汁が乾いてくると滑りが悪く扱き難くなってきた。
彼は何かスプレーらしき物を完全に勃起した自分自身に吹きかけた。
其れはオイルらしく滑りが良くなった。
テカテカと亀頭が黒光りしてイヤラシクなった。
扱きやすくなるとペニスの感覚が手に伝わってくるピックンピックンと波打って硬
さが増した。
ペニス全体を上下に扱き更にスピードを増すと、彼はため息混じりの息を殺
して我慢していた。
早くイって欲しくて激しく扱いてやった。
手のひらに激しい衝撃が伝わった瞬間にそのペニスからは白濁の液が亀頭の先から
勢い良く飛び散った。
之で終わったと思ったが、萎える事が無く勃起したままだった。
嘘ーーーーーーーーーマジ…
仕方なく更に精子を潤滑油の変わりに激しく扱くと彼は堪らず腰を引いた。
しめしめだ。更に扱き亀頭を撫で回したやった。
彼は喘ぎ声を漏らしてしまった。
外に誰かがいたら何をしているのだろうと思うはずだ。
これ以上続けると俺自身が興奮しそうだった。
時間が無いこともありこれ以上は出来ないと説得してその場を後にした。

 
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