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誘惑しちゃったの?

投稿者:タツヤ
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2004/02/21 18:47:39 (uRf6oRqQ)
コックリングを常用し始めて慣れたころのことだった。
頻繁に勃起しなくなったころのこと、久しぶりに電車に乗った。
出勤通学ラッシュのピークくを外したがピークほどでもないが、
多少身動きができる程度だった。
込んでいる電車は嫌いだが、車検に出していて足がなかった。
電車だと時間がハッキリ分かるが何時もより1時間半早く出た。
ヤッパリ込んでるな?と思いながら電車に揺られた。
大抵は同じ方向を向いて乗るはず?
朝だと一方向しかドアが開かないはずだ???
だけど、前に居る人がこっちを向いていた。
周りを見渡すと多少なりともそんな人も居たが目の前に男性が、
こっちを向いている?なんだか?目の前に居ると目が合ってしまう。
視線をそらすことにして上を見ながら宣伝広告を眺めていた。
何かが、あたってる?込んでいる電車だから気にもしなかった。
あたってる?押されてる?しかも股間!!。
自意識過剰だな?と思いながら気にもしないようにしていたら、
完全に揉まれていた。(誰が?前に居る男性?それとも・・・)
だけど明らかに触ってる。コックリングを嵌めてる事もあり勃起し始めていた。
グイグイと触る手つきは慣れているのか?電車の揺れとともに触ってくる。
男が、痴漢されても誰にも信じてもらえないだろう?
前に居る男性を見るとニヤついていた、彼が、触っているのだと思った。
スーツを着たサラリーマンの男性だ!!
痴漢に会うのは初めての事で如何して良いのか解らなかったし、声も出せなかっ
た。あと一駅我慢すれば済む。そんなことを考えていたが
電車の揺れにわせ触られて完全に勃起していた。恥ずかしくて赤面していた。
責めてのも救いは中に手を入れられてないことだ。
痴漢だから何をするのか解らないが電車の中で出されても困る。
俺のほうが変体、扱いされるに決まってる。
電車のドアが開いたので逃げるように電車を降りた。
勃起してることも有りもっこりが強調されていた。
コックリングをはめているとジーンズのシルエットがきれいに出ることも有り嵌め
るようになった。其れだけではないけれども…。
走って駅構内のトイレに駆け込んだ。
個室に入って呼吸を整えてから出ることにした。
ホームにあるトイレだからしばらくすると静かになったので出ようとした途端にド
アから、先の男性が押しは入ってきた。
この人から逃げるためにトイレに駆け込んだのに?
「何か?」と言いながらトイレの中に押し戻された。
体制を崩しそうになった。彼の手が俺の腕をグット握り支えてくれながら
『何か?だよ、誘っておいて?ホームのトイレに駆け込んだんだろ?』
「そんな気は有りませんよ。」公衆の場であまり大きな声でしゃべれないので
小声になっていただろう。
彼は、狭い個室の中で詰め寄ってきた。逃げ場のない個室だと壁際に追いやられて
完全に逃げ場がない抵抗しても逃げれそうもないし・・・
時間がないと説明したが聞いてくれなかった。
押し入られて直ぐに彼の手は俺の股間を電車の中で触っていたように・・・・
手を払いのけたが彼は俺が誘ったのだからと言い張っていた。
確かにピッタリのジーンズを穿きもっこりさせていたのだから、
見る人が見たらかなり気になっていたのかもしれない。
只のお洒落のつもりだったのだが・・・・・
時間がないとは嘘だったが、発展をしたつもりは無かったし朝からは・・・
大胆にしないだろう?朝からは?そう思いながらも取り合えず彼がしたいのなら仕
方が無いことだと納得したし、するしかなかったのか?
彼の手はジーンズのボタンを外してボクブリ越しに触りだした。
『口では、その気が無いって言ってる割にはコッチハ・・・』
中に手を入れてくる彼。
彼の顔は一瞬ハットした。
直ぐ様に彼はしゃがみこんでジーンズとボクブリを膝までずり下げた。
『好きモンだな。誘ってるだけのことは有るな?コックリング嵌めてりゃあ
な・・・もっこりするよな・・・』彼は、天井に向かって熱きり起つペニスを扱き
ながら呟いた。
「そんな?だから・・・リングはただの・・・」言葉の途中に激しい刺激がペニス
を襲い掛かってきた。生暖かい感触とヌチャリト絡み付いて言葉を出せなかった。
彼は俺自身を口に含んで舌先で亀頭をチョロチョロト刺激する。
今まで触られていたこともあり眼界は近かった。
亀頭から裏筋キンタマへの刺激、ただ彼にされるがままに・・・
コックリングをしていることもあり血管は浮き上がり亀頭はパンパんでハチキレン
バカリニ勃起していた。彼の吸い付くような口の中で…我慢汁が出る感覚と
コックリングの締め付けとがさらに刺激を加えた。
「もう、だめ。イク」彼のことなどどうでも良かった。そう言ったとたん。
彼の口の中に精子をドックンドックンと注ぎ込んでいた。

 
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