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2004/02/19 19:54:54
(LAgz4gTf)
この前、僕と同じクラスの健一に誘われ、健一の家に行った。健一は高2なのに、まだ白いブリーフはいている。顔は童顔でクラスのみんなから“ブリちゃん”と言われている。僕は健一とあまり話した事がなかったが、とくに予定も無かったので行くことにした。健一の家に着くと、家には健一の弟以外には誰もいなかった。とりあえずゲームすることになり、僕と健一はゲームをやった。すると、途中で健一が「着替えたい」と言ったのでゲームを中断して僕はベッドに仰向けでマンガを読みだした。すると、学ランのズボンだけを脱いだ健一がベッドの僕に抱きついてきた。僕はびっくりして「やめろよ!」と言った。しかし健一はそのままの状態で「好きだよ」と言った。僕はまたびっくりしたが少しずつ自分のチンチンが立ってきたのがわかった。今まで男に興味を持ったことが無かったので焦った。すると健一は僕の学ランのズボンを下げ始めた。そして僕のトランクスを脱がした。僕はドキドキしながら、ブリーフごしに健一の小さなチンチンを触った。健一も立っていた。健一が「ブリーフはいてみない?」と言ったので「うん」と答えた。僕と健一はお互いブリーフ一枚になり、互いのチンチンをブリーフの上からもみ合った。そして、ブリーフの窓からチンチンを出して69の体制でフェラをした。僕はすぐにいってしまった。それから数日がたち、僕は近くの店でブリーフを買った。今度は僕の家に健一を呼ぼうとおもう。