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2004/02/13 00:33:00
(H29iG8Rd)
地元の発展場として知られる公園のトイレに行った時のことです。
そこの個室は隣との壁に直径5センチくらいの穴が開いてて、隣に入った人を覗く
ことができました。
俺が行った時、2つある個室はどちらも空いていたので俺は片方に入って待ってい
ました。
5分ほどすると程なく隣の個室に誰か入ってきました。
俺は期待と緊張でドキドキしながらも、すぐにちんぽがムズムズする感覚を覚えま
した。
隣の個室からベルトを外す金具の音が聞こえると、俺はすぐに覗き穴から隣を覗き
ました。
隣の人のちんぽはまだ勃起していませんでしたが、それにしてもデカイ。ふにゃチ
ンにも拘わらず13センチくらいはあったでしょうか、そんなモノがブランとして
いました。
俺が見ているのを悟ったのか、隣の人はまるで見せ付けるかのようにちんぽをしご
き始めました。
みるみるちんぽはでかくなり、さっきまで下を向いていたのが嘘のように上を向い
てそそり立ちました。
俺は思わず「舐めたい・・・」とつぶやくと、隣の人にも聞こえたらしく、その人
は覗き穴からこちらにちんぽを出してくれました。
俺は自分のちんぽをしごきながら、隣のちんぽに夢中で舌を這わせました。
袋までは穴を通らなかったため、亀頭とサオを夢中で舐め、咥えこんで吸いまし
た。
そのまま舐めていると隣の人が「トントントン」と壁を3回叩きました。
その瞬間、俺の口の中に物凄く濃い精液が大量に放出されました。
あまりの濃さと量にむせ返りながらも、口に出された極上の精液を味わいながら俺
も壁に向かって精液を放出しました。
俺はもう少し咥えていたかったのですが、隣の人はさっさとちんぽを穴から抜くと
個室を出ていきました。
俺もすぐにトイレを出て周りを見たのですが、その男の人はもうどこかに行ってし
まっていて姿がありませんでした。