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金曜の夜

投稿者:まーちゃん
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2004/02/09 19:22:14 (2NBR5.75)
金曜日にヒロさんとまたデートしました。
夕方また駅で待ち合わせをして、ヒロさんが僕に着せる服を買って来てくれまし
た。
ヒロさんの車の後ろで着替ました。そのままホテルへ、普通のカップルの様に腕な
をか組みながら、スカートて寒い…
部屋に入って、ソファーでイチャイチャ、
「今日はこんなの買って来たよ」
「何?何?」
ヒロさんが取り出したのはなんとバイブちゅん、ピンクの小さいのとア○ル用?の
細くと黒いやつ…
ヒロさんがピンクのをスイッチを入れるとビィ~ンてなんかドキドキしました。ヒ
ロさんが僕のスカートの中に手を入れてパンツの上からローターを当てる…
ビリビリって僕のカリを刺激して、僕はヒロさんき抱きついた。
「どう?気持ち良い?」
「うん」
僕は抱きつきながらヒロさんにキスをした。ヒロさんはいつもの様に僕の首筋とか
にキスをしてくる
僕の服を捲り、チクビを舐めたり吸ったりされ
「あっ…」
て、なをもパンツの上でローターが微妙な振動で僕のチ○ポを刺激する、すでに硬
くなったチ○ポはエッチな
液を出してパンツを濡らしていた。ヒロさんは僕のパンツだけを下げてチ○ポの先
に指をつけ透明な液を伸ばして
「まー、エッチなのがいっぱいだね?」
っていやらしく聞いてきてそれを舐めた
「恥ずかしいから…」
ていうと
「もっと恥ずかしくなって、俺に見せて」
って
僕の先走り液をア○ルに塗り始めた。
「あっ…はぁっ…」
ヒロさんは僕の足を広げてア○ルを舐め始め、先の細いバイブをゆっくりと入れて
た。スイッチを入れられると中で円を書く様に
グルグルと周り始め僕の中で暴れ始めた。
「あっ…うっ…凄いっ…あっ」
「まー、気持ち良い?」
ってゆっくりバイブを出し入れする
「あぁっ…あっ」
ア○ルとチ○ポをバイブで刺激されて
「あっ…凄いっ…もうイッちゃうっ…あぁイクッ」
僕のチ○ポから飛び出した精子は胸まで飛んだ、ヒロさんは指でそれを掬い僕の口
に入れた。
僕はヒロさんの指に付いた自分の精子を舐めて、ヒロさんを見つめると、ヒロさん

「俺も、まーの口で気持ち良くなりたい」
ってチ○ポを出した。僕は体を起こして、ヒロさんを寝かせて、ヒロさんのチ○ポ
を舐め始めた。
お尻をヒロさんへ向けるとまたバイブが僕の中に
「あっ…そんなにしたら…ヒロさんの舐めれないよっ」
「早く、まーの中にいれたい」
「してっ…ヒロさんの入れてほしぃっ」
「じゃあ、まー四つん這いになってごらん」
て言われて、僕は四つん這いになると、ヒロさんがスカートを捲り上げてア○ルに
チ○ポが入ってきた。
ローションを上から垂らしてヒロさんが腰を動かすと、ブチョッ…グチュッて変な
音か響く
「あっ。あんっ…あっはっ…あん」
「まー、気持ち良いよっ…あぁっ…」
「ぼっ僕もっ…ヒロさんっ…あっ…好きっ」
グチュッグチュッ…
「まー、上に乗ってごらん」
初めて騎上位にを体験下からヒロさんが腰を打ち付けてくる、今までよりも深く僕
のア○ルの奥まで…
「あっ…くるしぃっ…あっ…気持ちいぃっ」
また勃起した僕のチ○ポをヒロさんが手でしごいてくれた。
「まーのお尻も締まるよっ、気持ち良いっ…」
「だめっ…またすぐにっ…イッちゃうっ」
「俺も出そうだよっ…まーの顔みながらイキたいよっ」
ヒロさんは正常位の体勢にして、足を広げてて僕のお尻を上げて上から腰を打ち付
けながらキスをしてきた。
僕もヒロさんの舌に舌を絡ませる…
「まー、イキそうだよっ、いい?」
「出してっ…僕の中に…」
「良いの?あぁっイクよっあぁっ出るよっ…イクッ」
「僕もっ…イクッ…いっちゃうっ…あっいっくぅっ…」
ヒロさんが腰を早く打ち付けると同時にイッてしまいました。
ヒロさんの暖かな精子が僕の中に感じたられ最高に幸せでした。
しばらくまったりしてましたがヒロさんは妻子持ちですので、また家庭へと戻って
行きました。ちょっと悲しいです。
 
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