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2004/02/09 00:46:11
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私は現在Sカップルの男女に性玩具として使われています。
先日はS女性様のお友達の女性2人ともう一人M男をお呼びになり、私とM男のホ
モプレーを鑑賞する会がありました。
私は当日まで10日間の禁欲を強いられ、私の金玉は種汁で満タンになり破裂しそ
うなぐらい重くなっていました。
そのM男は男性とは初めての経験と言っていました。
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まずは、フェラから始め69の後、私が掘られることになり、ソファに座って鑑賞
する皆様の前で四つん這いになりました。
結合部がよく見えるようにということで、皆様にお尻を向ける格好で四つん這いに
なりました。ガバガバに拡張済みの私のアナルはケツを高く突き上げるだけで、パ
ックリと口を開けてしまいます。
それだけでお友達の女性2人は大喜びでした。
M男は自分のチンポにローションを塗り、中腰になり挿入してきました。
「すご~い!簡単に入っちゃったよ(笑)」
M男が腰を振る度にイヤらしい音を立てながら、ビンビンになった私のチンポと、
だらしなくぶら下がった金玉がプルンプルン揺れます。
「男にケツ掘られて我慢汁垂れちゃってるよ(笑)」
女性達の歓声が私のM性を更に高め、女のように喘ぎました。
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しばらくして今度は正上位で掘られました。
私の両側から、開いた足の太ももの裏を女性達が押さえ、これ以上開けないぐらい
足を開かされ、私の足の両側から覗き込むように女性達が見ています。
禁欲していた私は、たまらず種汁を飛ばしてしまいました。
「触ってないのに行っちゃったよ!しかも立ちっぱなし(笑)」
私はそのままM男に掘られ続けていました。
S女様が、私の胸やお腹に大量に発射された種汁を指で掬い取り、私に舐めさせま
した。
「ほら、自分で出したもの自分で綺麗にしな!」
「凄い濃いね。一発で妊娠しそう。」
「でも、こいつはもう女と一生セックスさせてやらないんだから、意味ないのよ
(笑)」
女性達の会話を聞きながら、私は自分の精液をイヤらしく舐め取りました。
「自分の精液舐めてチンポがビクビクしてる!(笑)」
「おいしいの?」
「はい・・おいしいです・・」
「ははは!変態!」
私はM男に掘られ続けていました。
「そいつのケツはガバガバだから、なかなか行けないんだよな。
ヤリマン女のマンコよりガバガバだもん。」
S男様の一声で、一同爆笑となりました。
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今度はS男様とM男のチンポで2本刺しすることになりました。
仰向けに寝たM男に跨り、まずM男のチンポを挿入し、後ろからS男様が挿入して
きました。
さすがに2本刺しはきつく、私は悲鳴を上げました。
「すご~い!2本とも根元まで入ってる!」
不思議なもので、入れたまましばらく動かないでいてもらうと、だんだん私のアナ
ルは慣れてくるばかりか、体の奥から快感がこみ上げて来ました。
ゆっくりと始まったS男様のピストン運動は、だんだんと激しくなっていき、
2本刺しのまま、私はまたしても種汁を噴出しました。
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次に、S男様がM男の初釜を掘ることになり、M男を四つん這いにし犯され、M男
は悲鳴のようなヨガリ声を上げていました。
M男は、今までバイブやペニスバンドの経験はあっても、男のチンポの経験はない
そうです。
経験者の私には解ることですが、どんな精巧なバイブやペニスバンドでも本物のチ
ンポの味にはかないません。
如何にホモ毛のない男でも、本物のチンポの味を知ってしまったら、もう抜け出す
ことはできません。
このM男も、かつての私がそうであったように、夜な夜な男のチンポを求めてホモ
のハッテン場に通うことでしょう。
元々ホモではない人間の方が、そういう場所では淫乱になれます。
何故なら、我々のようなノンケは男性に対し恋愛感情がある訳ではないので、極端
に言えば、チンポさえあれば誰でもいいのです。
脂ぎったハゲ親父でもチンポさえビンビンなら、跪いてしゃぶり、種汁の溜まった
金玉も袋ごと頬張り舌を這わせ、ハゲ親父にアナルを捧げます。
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S男様に犯されながらヨガリ声を上げているM男を見ながら、私はそんなことをぼ
んやり考えていました。