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2007/12/05 14:13:08
(6NsRYoXs)
M気のある俺は、以前から男にレイプされたいという願望があった。
ただ、実際に男とSEXしたことはなく、やはり見ず知らずの他人に
犯されるのは、さすがに怖く、レイプという極限の状況を想像して
オナニーするのが関の山だった。
ある時、いてもたってもいられない程、欲求が高まり、ホモSMの
掲示板に「集団で犯して欲しい」と呼びかけてしまった。
すると、想像以上に反応があり、その中でホモSMサークルの余興で
あなたを全員で犯したいというメッセージが目に止まった。
このサークルは、中高年のSMサークルだそうで、40~60代ばかり、
月一回、乱交やSM系のイベントを実施しているとのこと。
全員って、いったい何人に犯されるのか?という恐怖と、
心の奥底から沸き起こる淫靡な期待感とで、思わず、
お願いしますと志願してしまった。
当日は、会員の自宅を開放しているとかで、都内の民家に
連れていかれた。集まっていたのは、50歳前後のおじさんばかり
20名ぐらいが全員六尺褌姿で待ち構えていた光景は異様な雰囲気
だった。皆、獲物を狙う様な目つきで俺を舐め回す様に見つめる。
俺が登場する前に、皆には話しがしてあったらしく、
俺は皆の前で全裸られて、無言で、ほうり出された。
左右の手首と足首を縄で縛られ、尻が丸出しの状態にされ、
目隠しされた。さすがに恐怖で足が勝手にガクガクと振るえ出した。
いきなり、強烈な臭気がしたかと思うと、口に肉棒の様なものが
入ってきた。口のまわりに毛が触れることで、これが巨大な
男根であることを知った。
20人のおやじの興奮する気づかいが聞こえる。男根の臭気がすごい。
いきなり尻の穴を誰かが舐め出した。舌を尖らせて肛門にねじ込まれる。
舌が指に変わり、指の本数も次第に増えていく。
やがて、手首までが俺の尻の中に埋もれていく。
その頃には、何人だか分からない舌と口が俺の全身を這い回り、
代わる代わるに、俺の口と尻に男根を埋めていく。
最初の射精は、俺の口に入れていた人が猛烈に上下動しだし、
雄たけびを上げ始めた。物凄い勢いで男根が口の中で踊り出す。
一瞬、動きが止まったかと思ったら、次の瞬間、爆発的に
生温い精液が口の中を満たした。
その男が「全部、飲み干すんだ!」と怒鳴り、びっくりして、
すべて飲み干した。すごい量と栗の花の臭いでむせ返ってしまった。
それからは、もう滅茶苦茶。誰がどうしたか記憶がない。
断片的に覚えているのは、私の口に順番に射精したら次、射精した次と
人が入れ替わり立替わり、凄まじい勢いの射精地獄だった。
口と尻の同時に射精することもあり、もう、ぐちゃぐちゃにされた。
何時間そうされたか不明で、どこかで気絶した様だった。
気がついた時には、翌朝になっていた。
凄まじい体験であった。生き地獄とは、まさにこのことだと思い
その時は、もう二度とやりたくないと心底思ったものだ。
しかし、一週間もしたら、また、あの体験がしたくてしょうがない
自分がいた。この体験は、麻薬と一緒なのだろう。
あのサークルの会長さんに、また連絡してみようと思う。