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2007/12/23 21:52:13
(E6ybET1D)
あー気持ち良かったー
家に来るなり裸になってチ〇コでほっぺを叩かれました。
その逞しい物を見たら思わず口にくわえました。
でもすぐに口から離されてほっぺを叩かれます。
それが欲しくて欲しくて 入れて下さい!って懇願しました。
ようやく口にくわえる事を許されてほうばると、頭を抑えられ喉の奥まで突っ込まれます。
息ができなくて涙が出てきます。
欲しいか?
って言われ頭を振ってうなずきます。
ようし入れてやる!
四つん這いにされ自分の唾液でヌルヌルになったチ〇コはすんなりとアナルに入りました。
他の誰かとやってないか!!
と 言いながらガンガンと突き上げてきます。
やってません!
よし、気持ちいいか?
はい!
そんな言葉を繰り返しながらガンガンと突き上げられる。
あまりの気持ちよさに腰が砕けそうです。
イクぞ!
イッて!!
ボクはアナルを絞めあげます。
あーっ!
動きが止まってチ〇コだけがビクンビクンとなってるのが感じられます。
ボクはそのまま倒れこみました。
彼はシャワーを浴びてしばらくしてまたボクの横に来ます。
しばらくはボクも彼もぐったりしてました。
そのうち彼はスヤスヤと寝息をたて始めました。
チ〇コも小さくなってしまいました。
それを見てたら可愛くなってボクはまた小さくなったチ〇コを口にくわえました。
舌で転がすようにしながら吸い付いてると彼が目を覚ましたようで、チ〇コもどんどん口の中で大きく固くなってきました。
今さっきまでボクのアナルを突き上げてくれたチ〇コが愛おしくてしゃぶり続けてると、彼がまたボクを四つん這いにさせました。
さっきより激しく突き上げます。
パンパンと尻が彼の腰とぶつかる音をたてながら、できる限り高速ピストンを繰り返します。
この寒い時期に彼は汗だくになりながら激しく突き上げてきます。
もうどうなってもいいってぐらいの快感♪
アナルの中でイッて欲しいって思った瞬間、また彼の動きが止まってビクンビクンと…
疲れたように彼が後ろに倒れ込んだから、ボクは今イッたばかりの洗ってもいないチ〇コを口にふくみ、ボクの腸の粘液と彼の精液の混じった味を感じながらキレイに処理してあげました。