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久しぶりに興奮した

投稿者:かおる
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2007/11/05 21:21:59 (kCazpHiR)
4日に上野24会館に行って来た。夜の8時にチェックインして風呂に入って準備OK、プチオイルを4本注入して黒ニーソを履いて4階の奥にある2段ベッド中央の下段で横になること数十分、ニーソを触ってくる柔らかなタッチがあった。「男の子なのにこんなもの履いてるんだ、触られて感じちゃったんだ、敏感なんだね。」耳元で囁きながら硬くなった僕のPから出るカウパーをいじりだした。横になる前に宝〇精のドリンクとサプリを飲んであったせいでビンビン状態。その人は絶妙な使いで両乳首を舐めまわし優しくフェラしながらオイルでドロドロになった僕のAをで突き続けて、彼の口に熱い白濁液を放出してしまった。白濁液をたっぷりと含んだ彼の口はやがて僕の口に吸い寄せられ2人でザー汁ディープ。を絡ませ唾液とザー汁が程よく混ざり、今度は僕が彼のPをフェラする番。20cm程の長さでちょっと細めでほんのり柔らかな感触を残す硬さ。「出したばっかりなのにカチカチだね。でも今度はおじさんが楽しむ番だよ。」そう言ってPを僕のAに押し付けてゆっくりと挿入。「んあ、ん、ん、ひぁっ、」久しぶりのPの感触におもわず声が洩れる。「ふふ、女の子みたいな声を出すんだね。すごいね、ドロドロのヌルヌルで絡みついてくるよ。」彼の腰がリズムよくピストン運動を繰り返し、僕の直腸を刺激してくる。「くっ、あっ、やばっ、出る!」そう言いながら中に放出。ビクビクッとなかで動いて熱いのが入ってくるのが身体の芯まで伝わってくる。挿入したまま余韻を楽しんでいると中でまたググッとしてくるとそのまま3連発、いつの間にか自分もトコロテンしていて下半身は痺れっぱなし。彼が僕のAからPを引き抜くと力の入らないAからザー汁がドロッと流れ出る。ティッシュでPを拭いてもらい、「Aは拭かないで、暫くはこのままにして。」と言うと、彼は「ありがとう。ゆっくり休んでね。」と言って布団をかけてベッドから出て行った。僕は自分のでドロドロのAをいじりながら再度Pを扱き、マングリ返しの格好で顔面発射した時、ベッドの右側から僕をジッと見る気配を感じた。見ると2人立っていて「終わった?じゃあ3人で楽しもうか。もっと凄い事してあげるね。」そう言って半裸の格好で帯で両手を縛られ6階の個室に連れて行かれました。続きはまた今度書き込みます。お付き合いありがとうでした。
 
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