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2007/10/10 22:41:10
(RFx.gQJk)
僕は22歳学生でひろといいます。一方的にいじられてみたいと思い、サイト内を見ていたところ30歳の方が「一方的に感じさせるよ」と書き込みをしていたので思いきってメールしてみたところその日に会うことになりました。
その方の家まで行く途中、正直恐さと不安で何度も引き返そうと思いましたが、気持ちよくなれるんだ!と言い聞かせ、家に行きました。
しかし、迎えてくれた方は優しい紳士的な方でホッとしました。
着くとまず一緒に少しお酒を飲みました。20分ほどしたころ「はじめようか、これから僕の事はご主人様と呼ぶんだよ?」と言われ「じゃあまず裸になりなさい」といわれ僕は全裸になりました。
僕は心臓が飛び出しそうな程ドキドキして、緊張していました。
するといきなりおちんちんを撫でられました。
しばらくしごかれて、いきそうになると止められ、いきそうになると止められ。
5回程繰り返されたあたりからあまりの気持ちよさに気がおかしくなってきました。
「じゃあM字に足を開いてお尻の穴をみせながらオナニーをみせなさい」と言われ僕は言われるがまましました。しかしやはりイク事は認められず僕は意識朦朧としてきました。
そのあと四つん這いになるよう指示され、「こっちにきなさい」と言われた。
ソファーのそばまではいはいでいくと足で顔を撫でられ
「よく洗ってあるから大丈夫。足を舐めなさい」
と言われました。
少し抵抗はあったものの綺麗に洗ってあり臭いもなかったのでチロチロと舐めはじめました。
するとなぜかすごく興奮し始めてしまい、僕は足の親指から小指までしゃぶっていました。
「おいしいかい?ひろくん」
「はい、おいしいです。ご主人様」
僕はおかしくなっていた。
気付けば僕はおちんちんをしごきながら床によだれをたらし、狂ったように足指をしゃぶっていました。
足舐めがこんなに興奮するなんて…。
その後、ご主人様は僕の足指をしゃぶってくださいました。
そしてついにおちんちんも舐めてくださいました。
そこからは感じすぎて狂っていたためあまり覚えていませんが、はじめは「ご主人様」と呼ぶことに抵抗があったのに気付けば「ご主人様感じます!」と何度もさけんでいました。
たくさん感じてその様子をムービーで撮っていただいたりもしました。
その後また足をしゃぶったり強制オナニーをしたりして、最後はご主人さまにしゃぶられ果てました。
また同じ夜を過ごしてみたいものです