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2007/10/26 13:07:41
(5Sa9j/y/)
昨日の夜半に某発展公園へ行った。
着いて直ぐに公園内を歩いてみると、何人かのお仲間がいたが発展し終わったようでパラパラと居なくなってしまった。
しばらく公園内を歩き廻ったが人がいない。
時間も遅いので新たに人が来るかも分からなかった。
仕方なく帰ろと思い車に戻ろとしたら、一台の車がやってきた。
車から降りてきたのは50位のおじさんだった。
俺は公園の奥へ行き少し暗い木の影で待つことにした。
おじさんは自分に気付いたようだがそのまま通り過ぎて公園の奥へと行ってしまった。
追いかけて行こうかとも思ったが、刺激的なエッチがしたかった俺は、その場で全裸になりPをしごきながらおじさんが戻って来るのを待った。
しばらくすると向こうに人影が。
俺は期待と羞恥心で興奮し、チンポはフル勃起状態になり、先から透明な汁が噴き出していた。
おじさんは木の影に居る全裸の俺に気付いたようで、足を止めた。
距離にして10メール位だろうか。
俺はおじさんには気付いてなく無心でオナニーをしている素振りをしていた。
やがておじさんは脇道に入り、俺の背後へと回り込んで来た。
尚も気付かぬ振りをして居ると不意にお尻を撫でられた。俺はビクッと反応してしまったが、そのままジッとしていた。
おじさんは俺の脇にしゃがみ込み俺のいきり立ったチンポと俺の顔を交互に見ている。
俺は恥ずかしさで顔が熱くなっていた。
「凄いねー。もうヌルヌルじゃないか!」と言っておじさんはお尻や太ももを撫でてきた。
全身に鳥肌が立ち、息が荒くなってしまう。
我慢仕切れずおじさんの方へ向き、腰を突き出してしまった。
おじさんは焦らすように内股から玉袋へと舐め始めた。
俺のチンポはビクンビクンと波打って透明汁を垂らし、腰をよじってしまった。
「舐めて欲しいのか?」
「はい!お願いします。しゃぶって下さい。」
「こんな所で裸になって、変態だなー。」と言ってパクリと俺チンポをくわえてくれた。
ねっとりとした感覚が亀頭を刺激する。
おじさんの手は乳首とアナルも刺激してくる。俺は周りを見渡した。人が来たら全裸でおじさんにしゃぶられている俺が丸見えだ。そう考えるだけで高揚していく。
直ぐに射精感が襲って来た。それを察したのかおじさんはチンポから口を外し、玉袋を舐めてきた。俺はたまらず木にもたれながら片足を上げていた。
おじさんは玉袋からアナルへ舌を這わせてくる。体が仰け反る程の快感が走った。