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2007/10/08 12:45:28
(N069wKZ5)
土・日は込んでるのでいつも平日午後一時にターミナルの映画館へ。
お客のほとんどが60代以上です。暗がりの一番後ろに座って手すりに頭を乗せて
画面を見ながら短パンからチンポを出してゆっくりしごいています。
5分もしないうちに後ろに暗い影。横目で見ると背は低いけどがっしりした親爺タイプ。
手すりに体を押しつけながら後ろに近づいてくる。息づかいが荒い。見ると
手すりの上に木の根のように節くれ立った太いペニスが乗っていて、息を吐いている。
燃えるように熱い親爺のペニスが僕の頬に触れた。僕は舌を丸く尖らせててらてら光っている
親爺の亀頭をすくって少し舐めた。親爺のペニスは途端に硬度を増してギクンギクンと跳ねた。
親爺はすーっと音も立てずに隣の席に座った。僕の背に手を回して引き寄せた。
親爺の髭が痛く僕の頬を掃いた。強烈なタバコのヤニの匂いがした。僕はまるで
逆らう少女のように身もだえして、かえって親爺の太い腕の中に抱きすくめられた。
親爺の唇が僕の口に重なった。少し舌を出したのに、大胆に唾液を吸われて痛かった。
親爺は僕の手を誘ってヌルヌルが始まった親爺のペニスを握らせて、そしてすぐに
かがん僕のチンポにむしゃぶりついた。親爺の熱い舌が僕のチンポ強く吸い、舐め、
そして歯で軽く噛んだ。恐らく長い人生の経験があったに違いない。僕は声を堪えて
親爺の頭を抑えて射精を堪えたが、親爺は頭を振って許さなかった僕は前身を緊張させて
そして急に弛緩して、チンポが親爺の口の中で跳ねた。何度も跳ねた。
親爺はそのまま自分のタオルを引き出し、僕のチンポを拭いた。そして気づかなかったが
僕の手のひらの中に放出した親爺の精液を拭き取った。それから親爺は
深い親愛の情をこめて、僕のチンポをぎゅーと握ってから立って行った。