1
2007/10/08 01:02:05
(X1FkBDb5)
私は、40代で小さな会社の部長をしている。先日、地方へ部下と出張し、
自社の製品の売り込みのためのプレゼンを行った。首尾は上々で、ただ、連
れてきた部下のTがまるで、気が利かない使えない奴で、宿泊先のビジネスホ
テルの自分の部屋に呼んで、少しお説教をした。説教の後、少し言い過ぎた
かと思ったので、ビールを出してきて、飲んでろと言い、私は部屋の風呂で
シャワーを浴びた。
シャワーを浴びた後、バスローブのまま、Tからビールをついでもらって飲ん
でると猛烈な眠気が襲ってきて、意識を失ってしまった。
気がつくと、私はベッドに縛られ、しかも、脚は広げて、腰の下には枕が置
かれ下半身が丸出しの状態だった。
目の前にTがにやにや笑いながら立っていた。しかも、手には私が旅行バッグ
の底に隠しておいたホモ雑誌とアナル用のバイブがあった。私は、血の気が
ひく思いだった。
「ぶちょーう、こんな趣味があったんですね。」「なぜ、それを!」
「いやあ、あんまり怒られるので、部長がシャワー使ってる間に、ちょっと
鞄からなんか金目のモノでもいただこうと思ったら、こんな素敵なものが出
てきましてね」
ひらひらとホモ雑誌の見せる。そこには、縛られて、肛門を責められる男の
写真が。
「ちょっと、ふざけて買っただけだ。これを解け」
「ふざけてね。なんか、でも、これなんか、ずいぶん使い込んでる感じです
よ。僕も、実は、同じ趣味があるんで、わかるんですよ。」楽しそうにバイ
ブの先端をもてあそぶ。
「…。」「もっと、部長は、責められる方が良いみたいですが、僕は逆でし
てね」
Tがそういいながら、私のちんぽや玉をゆっくり撫で擦る。不思議なことに私
は、すでに、びんびん勃起している。
「ほらね、縛られただけで、こんなに興奮して」Tが急に私の男根を握る。そ
れだけ、強烈な快感が走り、思わず声が出る。
「ぶちょー、夜はまだこれからですよ。」
Tの指が私の秘密の恥ずかしい部分に降りていく…。