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2007/10/06 21:07:20
(2LdeN0MK)
先日の夜中、近くのコインランドリーで洗濯しておりました。
その日はやけにHモード。下着をつけずにローライズデニム、半尻状態でした。
ずっと誰もいなかったのですが、洗濯、乾燥が終り、洗濯物をたたんでいると、工業大学の学生さんが一人やってきました。
しばらくは気付いてもらえなかったのですが、その方は僕のオシリを見て、「馬鹿かコイツ」みたいな視線を送ってくれました。
僕はドMなので、とても嬉しかった。
1度、車に戻りました。でも興奮状態は冷めません。その方が気の弱そうなヲタク(失礼な発言お許し下さい。)っぽい感じでしたので、思いきって声をかけてみようと店内に戻りました。
(ここのコインランドリーは深夜0時に閉まるのでその方は乾燥をかけ、翌朝にとりにくるつもりだったそうです。)
また入ってきた変質者を一度見て、すぐ目を外されました。待ち合いのベンチの元の場所に座ると、ちょうど洗濯が終り、乾燥機に入れるため立ち上がりました。そして店を出ていこうと僕の前を通ろうとした時に、声をかけました。「お願いします、あなたのオチンポをしゃぶらせて下さい。」
彼は驚いていました。そして間発いれずにお願いを続けました。最終的に土下座をし、少々の謝礼をする事で了承していただきました。
車の後部座席に招き入れ、しゃぶらせてもらっていると、ほどなく彼は僕の口内に発射されました。
一度土下座でお礼を言いました。しかし、まだ僕は収まらない感じ。
もっとじっくり気持良くさせて欲しいとお願いすると、彼は彼のアパートに入れてくださいました。
条件として、
身分を明かす
絶対服従する、です。
僕は年下の彼の奴隷になり、彼のペニス、アナル、足、足の指一本一本、丁寧に翌朝までご奉仕させていただきました。
朝になり、もう帰れとおっしゃられたので仕方なく帰ることにしました。しっかりと手を着いてお礼を言うと、「最後にバスルームに入れ。」とおっしいました。
バスルームに正座をしてもう一度フェラチオをさせていただいてますと、「行くぞ」と一言。口内に放尿、そして頭から浴尿。
もう恍惚の極みです。ドM冥利につきます。思いきって声かけてよかったです。