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2007/09/26 12:35:03
(2wGA0JrP)
私は露出ができる程の勇気はありませんが、
成り行きで露出(?)となってしまった事があります。
それは、とある露出系のHPで恥女の露出を見た事がきっかけで、
私も実物を見たくなったため、よく出没するという映画館へ行った時の話で
す。
土曜日の夕方、映画館へ入ると、まばらながらも人は入っていました。
映画を見ている振りをしながら周りを見渡すと、2階席の柵に女が寄りかか
っていたので、
少し様子を見てから席を2階へ移動しました。
2階は30人程度で満員になるスペースでしたが、
私が行った時はほとんど満員でした。
恥女と思われる女は、3列ある1列目のやや奥に座っており、
周りも男たちが取り囲んでいましたが、
女のナナメ後ろの席が空いていたため、私は2列目のその席に座りました。
ところがしばらく経っても女は露出せず、そのうち席を立ち出て行きまし
た。
私はがっかりしたのですが、その時でした。
両隣の席から、それぞれ男が私の太ももに手を伸ばして来たのです。
そのうち後ろの列からも胸に手が、前の席の男も振り返り私を見ます。
私は怖くて固まってしまいました。
そして抵抗できない私を周りの男たちは「受け容れた」と感じたか、
愛撫はどんどんエスカレートしていきました。
何人もの男が手を伸ばして来て、私の至る所を撫でて行きます。
そして気がつけば私は全裸にされていました。
両手両足を持たれて、まるで大の字に貼り付けされたみたいでした。
でも、無理矢理全裸にされたのではありません。
男たちはとても良いチームワーク(?)で、
優しくスムーズに全裸にして貼り付けにして行きました。
そして何人もの男が見つめる中、左右の耳たぶ・左右の乳首を舐められ、
左の乳首を舐めていた男にはペニスももてあそばれました。
でも、こんなに大勢に愛撫された経験の無い私は、
今までに無い強い興奮を覚えていました。
どのくらい男たちの愛撫を受けたでしょうか?
私はとうとうイキそうになりました。
ペニスをもてあそんでいた男は、それに気づいたのでしょう。
手と舌を離し「まだイクな!」と強い口調で言いましたが、
手を離されても射精への波はおさまらず、
しごかれても無いのに、ペニスを波打たせながら発射してしまいました。
射精したとたん我に返った私は、全裸のまま逃げる様に映画館を飛び出し、
路地で隠れる様に服を着ました。
夢中で意図的ではありませんでしたが、
結果的には映画館での発射露出と路地での全裸露出です。
今も書きながら興奮しています。またあの映画館で犯されたいです。