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2007/09/21 00:47:05
(dTr27Pi7)
全く男には興味がなかったのに今日初フェラしちゃいました。
きっかけはこの掲示板。
数日前に初めて見てからおちんちんを舐めたい衝動に駆られはじめました。
彼女とエッチしてても「こうすれば気持ちいいんだな」とかする側で考えちゃいました。
ついにさっきある掲示板で舐めさせてくれる人募集と載せました。
条件は小さくて早くいっちゃう人。
そしたら3人の人からメールが来ました。
その中でも一番近い人と会う約束をしました。
時間は10時半。
待ち合わせ場所は人気がない真っ暗な駐車場でした。
彼は先に着いていて、彼のワンボックスに乗り込みました。
心臓は張り裂けんばかりでした。
シルエットを見る限りは結構なおデブで、メガネをかけてました。
「これ履いてくれる?」
と彼はパンティーを渡してきました。
これにはビックリしましたが、どうせやるならイッてもらいた気持ちがあったから、興奮するんで
あればと履きました。
二人で後部座席に行きました。
スエットパンツの上から軽く撫でてみました。
彼はちょっと唸る感じでした。
彼は「せっかくパンティ履いてるんだから見せてよ」と言ってきましたが、それは恥ずかしいので
拒否しました。
ゆっくりスエットパンツを脱がしてトランクスの上から触りました。
顔を近づけるとおちんちんの匂いが凄いしてきました。
そこからは何故かエッチな気分になっちゃってパンツの上からおちんちんの匂いを嗅ぎながら手を
トランクスの中にゆっくり入れていきました。
玉を触った時は不思議な感じだったけど、彼女にしてもらうようにゆっくり焦らしながら触ってみ
ました。
「ぅぅうぅぅう」と気持ちよさそうな彼。
でも、なかなかおちんちんの居場所がわからなくてゆっくりトランクスを下げてみました。
真っ暗だったけど触るとおちんちんがあったんだけど、募集通りすごく小さい。
よだれを垂らして生で少し触ってみると完全にかむってました。
「かむってる。。。むける?」と聞いたら
「うん」と彼。
何かモテなそうなおデブさんでちょっと臭くて小さい包茎ちんぽを舐めてるかと思ったら逆に興奮
してきてギンギンになっちゃいました。
「上に乗ってよ。。。」と彼が言ってきました。
もう頭がまるっきりエッチになってたから無言でシックスナインの体勢になりました。
彼はおしりを優しくなで回して、そのままパンティをくい込ませるとお尻のホッペ部分を舐め回し
はじめました。
何か変な気分になっちゃって、女の子みたいな声を出しちゃいました。
お尻を舐められながら唾液まみれのおちんちんを手で上下させながら、亀頭の部分を舐めました。
彼は急に舐めるのを止め、お尻に涼しい風が何度も来ました。
「何してるんですか?」と聞くと
「お尻の匂いが好きなんだ。。。」と言いながらアナルに鼻を押し付けて匂いを嗅いできたんで
す。
何か股間が熱くなりました。
それからは夢中でしゃぶりました。
小さくて舐め易くてもう夢中でしゃぶりました。
彼はお尻の匂いを嗅ぎはじめてから心なしか大きくなって、それが少し嬉しくなっちゃって。。。
彼が「イクよ。。」と言っても口からおちんちんを外そうなんて思いませんでした。
次の瞬間、おちんちんが口の中で一瞬膨張したかと思ったら喉の奥に熱いものが数回当たってきま
した。
それでも夢中でピクピクしたおちんちんをしゃぶり続けました。
彼はまだお尻を思いっきり開いてアナルの匂いを嗅いでいました。
さすがに精液は飲めなかったので最後はしゃぶりながら出しました。
おちんちんを口から出して、彼の上から降りようと思ったら、彼はガッチリと足を押さえて「上体
起こして顔の上に座ってごらん」と言ってきました。
言われるがままに顔面騎乗の体勢になると、お尻の横から顔を出して「お尻の穴舐めるからシコっ
て出しちゃいな」って言われました。
彼はアナルに下をあてがって優しく舐め始めました。
もう真っ白になってしまい、我を忘れてオナニーしました。
めちゃくちゃ興奮してめちゃくちゃ気持ちよくて1分もしないままにイッてしまいました。
初日からフェラと女装?を経験してしまって、ハマってしまいそうで怖いです。
さっきしてきたのに、書きながらもビンビンです。
やばいです。