1
2007/09/18 22:57:43
(S5ULB61r)
先日、出会い系で知り合ったオジサンと初エッチ。
元々は女好き。フェラ好きだったのが、
いつしか自分が咥えてみたいという願望でいっぱいになった。
そして思い切って出会い系へ。
オジサンとは夜に待ち合わせて、ご飯を食べてからエッチすることに。
夜景のキレイな完全個室を予約してくれた。
とりあえず注文をして話しをしていると急に、
「ここは店員さんが奥まで来ないからね。とりあえずこれに着替えて」
と取り出されたのはピンクのマイクロ下着と黒のガーターストッキング。
「ここでですか?」僕は思わず聞き返した。
「そうだよ、着てくれるとオジサンがムラムラするんだよ」
個室とはいえ、いつ誰が来るかわからない。
でもそんなところで着替えていることと、
女装している自分に興奮して勃起してしまった。
まずは全裸になり、オジサンにブラのつけ方を教えてもらう。
オジサンが僕のPを触りながら、
乳首を舐めるので思わず声を出してしまった。
そのままオジサンの愛撫に耐えつつ、
パンティを履こうとしたその時
「四つんばいになってお尻をこっちに向けてごらん」と言われた。
お尻を向けるとアナルをウエットティッシュで拭かれた。
そしてお約束どおり、アナルの周りを舐めたり指を入れてイジり始めた。
すでにNHさんとの経験が豊富な僕は
アナルの力を抜いて、愛撫を受け入れている。
オジサンはローションで指マンを繰り返すと
飛びっ子ローターを入れてきた。
「えっ、それはちょっと」
とは言いつつもすでにオジサンのペースに嵌っている。
ローターを入れたまま僕は下着を着けて服も着た。
しばらくすると食事も運ばれてきて
ご飯を食べることに。
その間もオジサンはローターのスイッチをオン・オフしている。
僕はだんだん快感になってきた女の子のように感じ始めた。
ご飯を食べ終わるとおじさんは唇を重ね合わせて舌を絡めてきた。
僕もオジサンの舌を味わう。
ローターのスイッチも入りっぱなしで、僕はパンツがビショビショだ。
「そろそろ行こうか」
「うん」
快感で足元もおぼつかない僕は誰も居ないエレベーターで
オジサンに抱きついて、熱いキスを交わした。