1
2007/09/11 19:45:09
(amwpSyWi)
「○○さんが最後ですから表を閉めてきますね。」私は全裸で施術ベットに
うつ伏せの状態で足首をベットに固定された格好だった。ローションを使っ
たいやらしい愛撫のようなマッサージをお尻と太股にされ、私は興奮し勃起
していた。「○○さん、時間大丈夫ですよね」『ハイ』密室の診療所にふた
りきりになり、私はアナルまでもこの20代の青年に見られていた。マッサー
ジが再開された。先生は無言で私のお尻と太股ばかりねっとりと揉みしだ
く。「本当に女のようですね。きれいなお尻をしている」脇腹を撫でられ私
は限界だった。『ああ、あん、ああ』と声を漏らしてしまう。ペニスは痛い
位勃起していた。「感じているでしょう」そういいながらペニスを触られ
る。「やっぱり勃起している、僕もですよ」そういいながら彼のペニスを握
らされる。(。。。す、すごい。大きい・・・)私は青年の巨根の前に屈服し
た。アナルに指を挿入される。「ああ、あん、ああ」と悶えてしまう。「○
○さんはMでしょう。Mでホモ。すぐわかったよ。反応ですぐ見破りまし
た。さあ、ちんぽ好きなんだろう。舐めさせてやるよ。極太のデカマラを」
顔の前に勃起した見事な巨根が差し出されます。紫にてかる大きな亀頭、血
管が浮き出たまるで凶器のような巨大なペニスが反り返っています。私は命
令されるまま巨根を口に含んだのでした。(たまらない・
なんていやらしいちんぽをしているんだ・・・)舐めるというより口を犯さ
れているようだ。涎が止まらない
「こいつで犯して欲しいだろう、でかいだろう、たまらないぜ。こいつで掘
られると病みつきになるぜ」
アナルにたっぷりと冷たいローションを垂らされる。足首を固定されたまま
尻たぶを大きく割られアナルを広げらすべてを見られてしまう。(いよいよ
入れられる・・・)そう思うだけでなぜか体が熱くなる。
アナルに亀頭をあてがわれる。ゆっくりと大きくて硬い亀頭でアナルをこじ
開けられ極太でカチカチのペニスを一気に挿入された。『うぁぁぁ、あああ
ああ・・・・』息も絶え絶えになりながら腸の奥まで巨根で串刺しにされ
る。ゆっくりと味わうように腰をグラインドさせられ甘いむず痒い快感がア
ナルを支配する。
アナルと腸全体が巨根で犯されていることを実感させられる。彼は慣れてい
た。角度を変えながらグラインドを続け私の一番弱いポイントを的確に突い
てくる。初めて体験するすごい快感の嵐に私は完全に女のような声を上げな
がら悶え続ける。『あん、あん、ああ、いい、もっと、もっとして、あん、
いい』
私のペニスは萎えたまま痺れるような快感に包まれ射精をさせられている。
トコロテンというやつだ。
「よく締まるいいケツマンコしているぜ」足首の固定を外され横のベットに
移動する。抱きしめられ濃厚なディープキスを交わす。ちんぽを吸われ勃起
させられ簡単に射精させられてしまう。正常位で貫かれる。悶える表情もす
べて見られてしまう。彼は余裕の表情でニヤニヤといやらしい笑みを浮かべ
ながら私のアナルを責め続ける。耳元で淫語を吹き込まれ言われるまま繰り
返す私。どんどんマゾに調教されてしまう。『オマンコいい、もっとオマン
コ犯して、もっと虐めて、ちんぽいい、すごいちんぽ、ああ、たまらない』
行為が終わりました。私は恥ずかしく彼を正視することが出来ませんでし
た。「来週また来てください。時間は遅いほうがいいですね。6時以降で。そ
れまでに治療して欲しくなったら携帯に電話してください。時間外ですので
追加料金を頂きますが。じゃ今日はこれで」と通常料金の倍を請求され支払
い帰ったのです。自宅に戻りシャワーを浴びたのですが、青年との行為が思
い出され興奮してしまうのです。アナルと口にしっかりと青年の巨根の味が
残っているのです。私は全裸でベットに横たわりムースの缶を彼の巨根に見
立てしゃぶりながらオナニーをしてしまったのです。しかし身体の欲求は収
まりません。余計に欲情してしまうのです。翌日たまらず私は彼の携帯に電
話をしてその夜の予約をしたのです。前回同様先生と私のふたりきりでし
た。「じゃマッサージから始めますから裸になってベットに寝て下さい」と
事務的に言われ施術ベットに足首を固定されローションを腰からお尻、太股
に垂らされてマッサージが始まりました。全身に鳥肌が立つくらいいやらし
い揉み方です。いやらしい愛撫、前回以上に感じていました。これからあの
巨根で貫かれると思うだけで完全勃起です。しかし先生はマッサージを続け
るばかり。蛇の生殺しです。私はたまらず『ああ、あん、ああ、もっと』と
体をくねらせながら悶えるのです。たまにアナルに指が触れるくらいで太股
とお尻ばかり愛撫され『もっと、もっと虐めて、もっと虐め抜いてぇ』と懇
願する始末です。「そんなによかったんだ。我慢出来なかったんですね。ま
たここを虐めて欲しいんですね。○○さんはドスケベなマゾだな、そうだろ
う?」『そうです』「ここをどうして欲しいのかはっきり言ってごらん」
『虐めて欲しいです』「どういうふうに、ちゃんと詳しく言わないと虐めて
やらないから。この前みたいにちゃんとおねだりしてごらん」『先生の大き
なチンポでアナルを虐めてください。お願いします』「ちんぽが好きなんだ
な」『好きです、大好きです』「さあ、しゃぶれよ」私の前に極太のバイブ
が差し出されます。私は言われたまま懸命にバイブをしゃぶります。「入れ
て欲しいか」しゃぶりながら何度も頷く私。バイブでアナルを虐められ悶え
る私。しかしその日はそれだけでペニスも触ってもらえずバイブ代金も支払
わされてバイブを持ち帰った欲求不満の私でした。