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2007/08/31 15:15:00
(PJf6MY0n)
その後は普通に女とエッチする日々が続いていた。あるとき仕事の途中成人
映画館の看板が目に付いた。そのときあのおじさんの「この公園か○○映画
館にいるから」という言葉を思い出した。急に体があの時の体験を思い出し
熱くなった。その頃にはシンナーはやめて、エクスタシーというドラッグに
染まっていた。その週末の夜エクスタシーをキメ、その映画館に足を急がせ
た。もう行く前からエロモード前回だった僕は当時よく彼女に穿かせていた
T-バックのパンティを穿き、かなり短い短パンに前ボタンのシャツで映画館
に入った。ドアを開けるとスクリーンの光が眩しくてあまり状況がわからな
い。とりあえず壁づたいに歩いてみる。一番端のコーナーにたどり着き一息
ついた。すると正面の前のほうの席から一人たちあがりこっちに来る。逆光
で顔はわからないが躊躇なく僕に近づいてくる。僕は少しうつむいてその人
の足元をみていた。その人は僕と壁の間に無理やり入り「そのうちに来ると
思ってたよ。久しぶりだね」っと言いながらいきなりチンポを鷲摑みにし
た。すでに薬がキイてフラフラだし、エロモード全快だったのでそれだけで
ビンビンになっていた。短パンの裾から軽く指を入れ「ノーパンか?T-バッ
クか?」と聞かれ「T-バック・・・」と答えると耳元で「お前はMだからな
ぁ・・」と囁きながらシャツのボタンを外していく。ボタンを全部はずすと
乳首を責めながら前をはだけさせる。徐々に目が暗闇になれてくると100席く
らいある席には10人~20人位の頭が見える。壁の後ろに立っている僕の姿は
スクリーンの光で照らされ目立ってします。おじさんは僕の後ろから優しく
体中を撫で回しながら「みんなまだ気づいてないね・・・」といいながらゆ
っくりズボンを下ろしに来た。僕の想像では席に座り見られそうで見られな
い・・・そういうスリルを楽しむと思っていた。しかし、そのおじさんはそ
んなに甘い人ではなかった。言葉巧みに僕の短パンを脱がせ横の棚に置き、
シャツをも脱がそうとする、それはさすがに怖いので悶えながらも抵抗す
る。「なんだ。恥ずかしいのか?じゃぁこっち向いて」と壁側に僕を立たせ
おじさんが僕とスクリーンの間に入った。すると「ビンビンだね。なんか薬
やってないか?」といいながら硬い鉄の様なリングをペニスに付けてきた。
「こうすると血液の循環がとまりイキたくてもイケないんだ」と。そして壁
に手を付いてお尻を突き出すように言われ後ろ向くと腰のあたりからローシ
ョンを垂らしてT-バックの上からお尻やペニス、太ももまで塗りだした。そ
してバイブをお尻にはさみローションをつけながら「あれから男性経験はあ
ったのか?アナル開発していたのか?」と聞きながら巧みにシャツを脱がし
にきます。まぁこの体勢ならそんなに見えないし大丈夫かと思い脱がされ
た。そして久しぶりにアナルにバイブが入って来て仰け反った瞬間即に体を
入れ替えスクリーンの方を向かされてしまいました。そしてバイブのスイッ
チを入れるとLED内臓でバイブが光っています。映画の途中音響が静かになる
と「ブルブル」と「グチャグチャ」と館内に響き渡ります。そして片足を持
ち上げられ「ほら、見てもらえ」と出し入れしながら「チンポは触るなよ」
と。前よりも大きく感じたバイブは根元まで入りチンポからは我慢汁がいっ
ぱい溢れています。そうなると遠巻きに見ていたギャラリーも近くに来て体
中を触りにきます。あまりに人が集まりすぎたせいかおじさんの嫌いな人が
来たのか突然そのままの格好で抱き上げられ外のトイレにつれていかれまし
た。僕の服やおじさんの荷物を他の若い男の子がもって付いてきます。
トイレに入り、小便器の前で若い男の子のチンポをしゃぶらされながら責め
られ続けます。そしてまた目隠しをされ携帯で写メをとられながら。「もう
イキそう・・・イカせて下さい」と言うと。「じゃあイカせてもらえ」っと
いい、男の子がゴムを付け出した。そしてそのまま館内にもどり最後尾の席
の背もたれに捉まり立ちバックで挿入。そるとまたギャラリーが来てあちこ
ちから手が伸びてきました。両手にチンポを握り締めフェラしながら10分ぐ
らい突かれました。もう限界に来た頃一人が「イキそう」といいながら僕の
背中に射精。もう一人は黙って僕の顔に。そして僕は席に座った男の子にま
たがり足を全開に開かされ「ほら腰触れ」両脇から抱えられながら腰を振り
ます。するとおじさんが僕のリングをはずし「ほらイッテいいよ。ほらイ
ケ」と僕を隣の席に座らせまんぐり返しにしてバイブを入れてきました。
「イク。イッチャウ」と言うとバイブを最強にしてさらに指を入れ思い切り
チンポをしごいてきました。「ダメ~」といいながら自分の顔に思い切り射
精しました。その後10分くらい放心状態の僕の体を拭いて「よかったか?こ
んなのがすきなんだね。またおいでね」と優しく抱きしめられました。