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2007/07/24 22:04:03
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「入っていいよ」の声で部屋の中に入ると網タイ、ガーターベルトTバックにブラにウィッグに軽く化粧したヒロが。
元々中性的な感じの顔だったヒロはルージュだけでも女性と間違う程可愛い感じになっており、思わず「可愛いじゃん」と言ってしまう程でした。
お姉ちゃんが留守の時や洋服をクリーニングに出す場合はヒロが出しに行ってあげると言っては出す前に着たりしてるらしいけど今日は持って来られなかったから自前の下着だけ持ってきたとの事。
「そんな趣味があったんだ」とじっくりヒロを観察すると、さっき脱いでた時には判らなかったけどヒップ等、後ろ姿が凄くセクシーで綺麗な足してるなぁとか自分は下半身体毛が多いけど良く観ると処理してるのか足には毛が無く、さっきは気に留めなかったけどアナル周りも綺麗でした。
「何時も一人でどうやってしてるか見せて教えてよ。何か手伝ってあげられるかもしれないからさ。」と言うと、さっきとは違って女の子の様に恥ずかしがりそんな仕草に何故か意地悪したくなり「見せてくれないと皆に喋ってしまうかも」って言うと「誰にも言わないって約束したのにぃ~」と乗ってきたので「じゃあ教えて。まず家で色々準備して遅くなったって何してたの?」と聞きました。
ヒロの話しをまとめると、まず普通のイチジクで中身を出した後、腸内洗浄機みたいに中にお湯を何度も出し入れし中が綺麗になる迄繰り返し、その後入り口周りにクリームと中にローションを挿入してタンポンで蓋をしてきたらしい。
「アナル一人でどうしているかみたいなぁ」と言うとヒロは大きく足を左右に広げ持ってきたアナルバイブをゆっくり自分の中に入れ出し入れを始めました。ヒロのモノの先端からも光るものが見えました。
ヒロはさっきとは違ってアンアン声を出して悶えていてそれを観てた僕も我慢出来なくなり悶えているヒロの顔の前に勃起したモノを差出し、「こんなバイブより本当は本物のコレが欲しいんじゃないの。」と言いながらヒロの手からバイブを取り上げゆっくりそのバイブを動かしながら言うと「欲しい。欲しい。してくれるの?嫌じゃないの?無理しなくていいよ」と言いながらも夢中で僕のモノをしゃぶりました。
7へ続く
となんか長くなってしまってますが読んでくれてる人いるのかなぁ。うざいとか感想とかあったらレスか
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