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2007/06/02 12:24:12
(tYJgXIPl)
いつものようにアイツの部屋に行った。
もう6人ほどいた。新参も3人。
バカ話をしながら、ビールをあおっていたが、
アイツが合図をくれたので、俺は裸になって待った。、
オイルを塗られケツマンコを指でかき回しだした。
俺は首に手を回しだきしめた。
やがて3本の指がつきあげるように侵入し、俺は
女のように声をあげはじめた。
「あー、むかつく。こいつカマかよー。」
誰かが腕を突き上げながら言った。「たしかにこいつのがばがば、腕が(けつ
まんこに)
はいるかもな。」
俺はそこで気づいた。受けは俺だけらしい。
「コイツは(中で)で出していいからよ。」
よつんばいで、後ろからつっみながらアイツが言った。
後はもう、咥えては突っ込まれ全身スペルマまみれになった。
まだ欲しいか?と聞かれうなづいた。
一人、2、3回づつ種付けしてもらったがまだ疼いてた。
よーし。とアラブこけしをてにしたアイツ。
「見てろや。」と2人に俺の脚を高くもちあげさせ、俺のけつまんこは
天井をむいた。
やがて、こけしがマッハのスピードで突っ込まれ
俺は「イク、、、イク、、いくうううんmmmm」
と女のようによがった。
スペルマとオイルの入り混じったものを噴出しながらおれは
泣きながら悶え続けた。