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2004/01/28 15:37:38
(fV3nnBnx)
先週梅田の映画館で、超巨根の学生に玩具にされた快感が忘れられず、昨晩また映
画館に行きました。やはり彼はいました。「出ようか」彼は私を誘いました。前回
は映画館の中でしたが、今回はホテルでふたりきりです。私は彼の前では蛇に睨ま
れた蛙のようでした。部屋に入るなり彼は私を裸にし、彼も全裸になりました。鍛
え上げられた肉体の中心に反り返る巨根。まるで凶器です。彼はベットの上に大の
字に寝ます。「舐めろよ」命令されるまま巨根を頬張る私。同じ男で、こうも違う
ものなのか。彼のものを握るだけで私は全身にマゾの血が逆流するようでした。
「こいつが欲しかったんだろう」「はい、すごい・・」四つん這いにされ、アナル
に指を2本入れられ、責め抜かれます。バックからゆっくり挿入されました。
「あああ。おおお・・」鏡に悶える自分のいやらしい顔が写ります。