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2004/01/02 11:12:58
(INSdRQce)
私は北九州市に住む47歳のおじさんです。20代前半までのスリムで毛深くない男
の子がタイプです。この前、掲示板でゆう君と知り合いました。ゆう君は、20歳の大
学生です。176cm65kgで、水泳をやってるスポーツマンでした。女性とは5~6
人経験がありますが、男性経験はないそうです。ただ、男にやってもらうのに興味
があったそうです。でも、自分からは何もできないようです。
小倉駅で待ち合わせしました。約束の場所に、ガッチリして硬派っぽい男の子が
立っていました。ぴっちりしたジーパンのふくらみが印象的でした。近くのホテル
に行きました.。部屋に入り、しばらく世間話をした後、ふと見ると、ゆう君のジーパ
ンのふくらみが、さっきより盛り上がっていました。
「ちんぽ、立ってる?」「はい・・・」「さわっていい?」「えぇ~、はずかしい~」
「でも、やってほしいんじゃないの?」「うん」「じゃ、さわらせなくっち
ゃ・・・・」「・・・・」
ゆう君は覚悟を決めたようです。ジーパンの上に手を置くと、そこには熱くいき
り立ったものが感じられました。ぴくぴくっと、うごめいています。
「すごく立ってるね。ジーパンの中じゃ苦しそうだよ。」私は、ボタンをはずし、
ジッパーに手をかけ、ゆっくりおろしました。中をみると、水色のビキニをはいて
ました。そして、大き目のちんぽの形が透けて見えました。そのちんぽの先に当た
る部分が、ジトッとぬれています。がまん汁がもれたのでしょう。
わたしは、ジーパンを脱がし、ビキニをはぎとりました。ぷるんっ。いやらしい
ほどてかてか光ったちんぽが、勢いよく飛び出してきました。「ちんぽ大きいね。
何センチくらいあるの?」「さぁ、はかったことないよ」「じゃはかってみよ
う。」私は、メジャーを出してはかってみることにしました。長さは、16セン
チ。周りの長さは、14センチです。私のに比べると、かなり大きいです。
「上も脱がしてあげよう。」上着とティーシャツをはぎとりました。さすがに水泳
をやってるだけあって、肩が盛り上がり、胸板が厚いです。さらに下に目を注ぐ
と、割れた腹筋が見えました。いい体です。ゆう君をベッドに横たえました。ちん
ぽは、これからの快感への期待にびくんびくんと波打っています。私は、右手で乳
首、左手でちんぽを責めてみることにしました。乳首を触った瞬間、びくっと体が
震えました。
「乳首感じるの?」「うん」「なめてあげようか?」「うん」
舌を乳首に近づけ、チロチロとなめました。「あっ、うぅ~ん・・・」かなり乳首は
感じるようです。乳首が感じる子は、アナルも感じることが多いことを経験上知っ
ていました。ちょっと試してみようかなと思いました。しばらく乳首を責めたあと
で、カバンからゼリーを取り出しました。このゼリーはぬるぬる感が強く、ちんぽ
に塗られると、とろけるように気持ちがいいのです。左手にゼリーを乗せると、優
しくゆう君のちんぽに塗り付けました。
「あぁ、気持ちいぃっ・・・」ちんぽを包んだ左手を上下に動かし始めると、ゆう君
は,いっそう体をよじらせもだえました。
「あぁ~、すげぇ。」「とろけそうっ・・・」ときどき、手を亀頭の所でぐりっぐりっ
と左右にひねります。これをやると、半分くらいの子はくすぐったがります。仮性
包茎の子に多いようです。日ごろ、亀頭が皮で保護されて、刺激に弱くなっている
からでしょう。ゆう君はずるむけで、おまけに女の子とやっているので、刺激に強
くなっているようです。だから、強くひねればひねるほど、それが快感につながる
のです。
「あっあっ、それ気持ちいぃっ・・・」もう、ゆう君は、快感にひたりきっています。
そこで、私はゼリーでアナルを責めてみることにしました。再び左手にゼリーを乗
せると、アナルに塗りたくりました。そして、人さし指でアナルを優しくなでまし
た。
「うぅっ・・・」「どう、気持ちいぃ?」「うん」やっぱりアナルが感じるようです。
私は、左手でアナル、右手でちんぽを責めつづけました。
「あぁ、気持ちいい~、あ~ん・・・・・」ゆう君の興奮はピークに達しようとしていま
す。私は、左手の中指を時々アナルの中に入れたり出したりしました。まだ開発さ
れていないので、かなりしまっています。ちんぽをはめるのには、まだまだ時間が
かかりそうです。
「あっ、いきそうっす、いくっいくっ・・・・」ゆう君は、もだえながら、激しく
射精しました。その量も多くて、乳首やあごのほうまで飛びました。「どう、気持
ちよかった?」「はい」
また、こんな男の子がいたら、また気持ちよくしてあげたいです.