立たされた状態で壁に手をつき、お尻を突き出す。
「いいね〜、いやらしいよ」。
最初はミニスカの上から円を描くようにスリスリ。
やがてミニスカをペロッと捲られると、パンストお尻が丸見えに。
「おお〜、さらにいやらしいよ」。
今度はパンストの上からスリスリ。
そして、その手がお尻から股間にゆっくり移動し、前後の動きに変化。
やがてスリスリが股間に到達。
はち切れそうになったあそこ。
あっ!
後ろからだとなぜこんなに感じちゃうんだろ。
そして、下着ごとパンストを一気に膝あたりまで。
「あやさん、お尻が丸見えだよ」。
いや、恥ずかしい!
お尻を両手で掴まれると、左右にムギュッ。
大事な部分が割れ目から露わに。
「いやらしいおまんこ、いっぱい見てあげるからね」。
くんくんされたり舌でツンツンされたり。
だめ、そんなことしたら…。
いつの間にか私は、自分のモノをしっかり握って腰を動かしながら扱いていた。
あ、あ、逝く!
白いものが壁に飛び散り、妄想劇場一巻の終わり♡
※気になったかたはメッセージくださいね♪
2026/06/05 23:45:53
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