男子大学生なんだけど男が好き。
それもノンケが大好き。
中学生の時に男覚えてからは女の子よりも男と多くしている。
その中で、男女のマチアプで知り合ったノンケ親父。
普段は女としかしてきてないノンケ親父なんだけど、ネカマした俺と連絡取り合った。
直前で実は男なんだけど…と告白すると。
「ホモとあったことが無い。試しに会ってみるか?酒ぐらいなら奢ってやる」
それで待ち合わせしてあったら、絵に描いたような厳ついガテン親父をだった。
ゴツい身体に服の下には刺青入った肌が見えた。
居酒屋で一緒に飲むと実に気のいい親父で話が合った。
元々こちらはエロ目的なので、
「男同士は女とは違い金がかからず気持ちよくなるよ」
そうノンケ親父を口説いたら、酔っていたせいか、意外と試しにやってみよう思ったのがノンケ親父の運の尽き。
近くのラブホに連れ込み、部屋に入ると全裸にした。背中に入った龍の刺青が見事だった。
風呂に一緒に入り、そこでフェラから始まり乳首刺激してアナル舐めをする頃にはトロけていた。
こうなると、ベッドに連れ込んだらフェラしながら指で解して、焦らして狂った所で生のチンポをイン!
ゲイ相手なら気を使うが男初めてのノンケ親父なら生チンポのほうが痛くないからとゴムをつけない。
「気持ちいい!」
すぐに快楽堕ちし、ノンケ親父に男覚えさせ、モロカンのケツマンコになった。
そして俺は刺青の入ったノンケ親父にハマった。
刺青は入っているけどガテン系がイキリで入れる刺青で、本人はヤクザ関係ではない。
刺青相手に非日常なノンケ相手のセックスなので、それで興奮しまくって背中の刺青のある背中を掴みながら掘りまくりの中出ししまくり。
意外と年下の俺が乱暴な扱いしても怒らないし許してくれる。イカツイ顔立ちだが、性格いいので女とは何人もしていてモテていると言うのもわかる。
それからはセフレと言う関係になり、毎週末のようにどちらともなく連絡をして会ってするようになる。
ノンケ親父は独身1人暮らしなのでホテル代がもったいないからとノンケ親父の家でするようになる。
そうなるとどんどん仲良くなっていき、お互いの家に行き来するのが当たり前になり、週末だけではなく普段から会うようになり、酒を飲みに行ったり飯を食いに行った。
そのうちセックスしなくとも当たり前になっていた。
ノンケ親父にしたら恋人兼息子みたいな気持ちなんだろうな。
こちらとしても飯とかもいろいろと奢ってくれるし、ゲームとか一緒遊んで楽しい。そしてセックスも相性がいい。
初めはケツマンコにだけだったのがフェラも喜んでするようになった。
今までは男を探して頻繁にやっていたけど、ノンケ親父としだしてから男探しをしなくなった。
ある時、かぁちゃんが親戚の結婚式に出るからと故郷から出てきた。
そしてノンケ親父が家に来て、たまたまかぁちゃんと会ったら大激怒。
かぁちゃんとはずっと母子家庭だったんで自分の父親が誰か知らなかったし聞きもしなかった。それが当たり前と思っていたから、自分の中では亡くなっていると思っていた。
かぁちゃんの反応で、この年上の刺青ガテン親父が実の父親ってその時分かった感じだ。
後でかぁちゃんから聞くと、俺を孕ませてからは責任取らずにそのまま蒸発。
父親の方は日本中を転々として、あちこちに女を作りながら生きていたそうだ。
かぁちゃんには酒場で仲良くなったおじさんで、よく遊ぶようになったと説明。
まさか捨てた息子に犯されてそれで男覚えてしまったとか、今ではセフレ関係で息子の息子(チンポ)が大好きとかなどは言えない。
今更、かぁちゃんとよりを戻す事も無いだろうけど、かなり言い合った。
せめて息子(俺)の学費の援助ぐらいしろと言い残して結婚式出てから故郷に帰った。
それからは親父と暮らしている。
表面的な名目は生活の援助だが、今では恋人のように暮らしている。
初めは息子とはもうセックスはしないと言っていたけど、一度覚えた快楽を忘れる事が出来なかった。
他の奴とはやらないと言う事で2人でやりまくり。
息子に喉奥にチンポぶち込んで実の親父泣いてる顔とか、掘られて喜んでる顔とかたまらんのよなー。
男女なら妊娠とかあって近親相姦が問題だろうけど、男同士ならその心配はないのでいくらでも中出ししまくってます。
子供の頃から一緒に暮らしていたらこんなことは無かっただろうけど、成人してから会ったせいか、気の合う恋人ぐらいの認識しかない。