学生時代、独り暮らしの部屋でオナニーばかりの毎日でしたが、成人映画館でのオナニーは気持ちいいぞ、と先輩から聞かされ、勇気を出して近くの小さな映画館へ行きました。授業のない平日昼間で、高齢らしい人が数人いるだけでガラガラでした。
他人と離れた端の席に座り、映画が始まりました。熟女さんが若い男子とエッチをするような内容で、熟女さんにも興味があったぼくはすぐに興奮して勃起しました。
やがてセックスシーンになり、セックスはこうやるんだ、とか思って我慢できなくなり、その場でジッパー開けてオチンポを出してシコシコを始めてしまいました。
もうヌルヌルした透明な液が溢れていてオチンポの皮も剥けそうでした。
その時いきなり、お兄ちゃん、元気だな笑、と声がして、隣りの席に多分50代くらいの男性が座ってきました。
びっくりして慌てて前を隠しましたが、その男性は、気にしなくていいからオナニーやりな笑、なんなら手伝ってやるよ、と。
でも緊張と驚きでオチンポは小さくなってしまいました。
だらしないな、そんな短小包茎ちんぽならどうせ童貞だろ、俺が気持ちよくいかせてやるよ、、俺はゲイとかじゃないから誤解するな、ボランティアでやってやるだけだからな
とか言われオチンポを握られてしまいました。
恥ずかしいのですが、エッチな映画のシーン見たりしてわけわからない状態だったせいもあって、オチンポがまた勃起してしまいました。
男性はそれからは無言のまま、ぼくのオチンポをしごき出して、我慢できなくなってしまい、思わず出ちゃいます泣、と言うとティッシュを被せられてそのまま射精しました。