中学生の時に性的いじめの対象にされてました。たびたび脱がされて玩具にされたりしてました。いじめっ子達の小学生の弟達やお父さんも加わり、屈辱感は増すばかりでした。小学生達の前で脅されて脱衣を強要され、見られながら素っ裸にされ土下座させられたりしてました。小学生達におチンチンを弄ばれ射精させられた時は恥ずかしさと屈辱感で目眩がして気絶しそうでした。気絶しそうでしたがいじめっ子のお父さんが参加してきて、気絶しそうになって泣きながら土下座謝罪している僕を押し倒しておチンチンを咥えて頬張り、しばらく口淫し続けてから四つん這いにされてお尻を舐めたり指姦していました。小学生達は息を呑み眺めて、中学生達は喜んで見ていました。そんな中、突然お尻に硬くて太いものが挿入されて腰を持たれてガンガンと突いてきました。アナルレイプを見られながらされてしまいました。みんなはしばらく声も出さず見入ってました。僕は痛みと屈辱感や羞恥感で嗚咽して脚は痙攣していました。生温かいものが下腹部に感じ、硬く太かった肉棒は縮みながら引き抜かれる感じがしました。いじめっ子のお父さんは「あぁ~ふぅ〜っ」と一服していたようでした。その後にいじめっ子のボスの阿部君もやってみたいと言い出してお父さんの指示の下で僕をレイプしました。阿部君の初体験でもあったようで、それ以降は阿部君に呼び出された時は必ずレイプされました。性的いじめが好きだったので、もともと男子が好きだったのかも知れませんが、初体験をレイプで経験してゲイになったようでした。