飲み屋で知り合った御絵にモテなさそうなポッチャリなノンケを言葉巧みに誑かしてお持ち帰り、長テーブルをひっくり返して手足をテーブルの脚に括って下半身を丸出しにする。
「止めろよ~~ハズいよ~~」
と言っていられるのも最初のうちで、ローション塗って亀頭責め。
カリを5本の指で摘まむようにしてネチネチ亀頭責め。
「ああああーーー」
思わず腰を突き上げるノンケ。
竿を手で抑え、手のひらで亀頭を包み込む。
ぐちゅぐちゅとローションの音をさせて、手首を回しながら亀頭を擦り上げる。
亀頭は手に握られ、グリグリと刺激される。
「あああぐぐぐ~~~・・・うぐうぐぐぐうううぅぅぅぅぅ・・・」
亀頭だけを弄られ、なかなかイケないもどかしさ。
ちゅぱちゅぱと音を立てて、ローションが亀頭を包み込んでいく。
「ぐああああーーーーっ!出る出る出る精液が出るぅぅぅ」
パッと離して寸止め。
十数秒して再び亀頭責め。
手のひらの肉の感触で亀頭を舐め回す。
これを何度も繰り返すと、ノンケは半狂乱。
やがて竿が限界を迎え、熱いものがこみ上げる。
「だめーーー出る出る出る出るぅぅぅぅ」
ドクン、ドクン、ドクン、ドクン・・・・
亀頭責めから扱きに変えると、手を精液がとめどなく流れつづける。
ドクンドクンドクン・・・
しかし、扱く手は止めず、更に亀頭を撫でまわす。
射精直後の敏感な亀頭を嬲り続ける。
「うひぃぃぃぃぃぃぃ止めろ止めろ止めろーーーひいーーー」
絶叫が響くが手を止めずに亀頭責め。
勃起は治まらず再び精液を拭きあげる。
「あわわわわわわ・・・」
発狂したノンケを見下ろしながら、ゆっくり手を止める。
もう、ノンケは俺の虜・・・