昼は工場勤務しているまゆみです。
40のぽちゃ熟のX1です(恥)
和歌山市内でアパートの1階に住んでるんだけど隣に住んでる忠司さん(36歳.独身のぽちゃ男)と昨夜、結ばれました。
彼は半年前くらいに引っ越してきて偶然にもあたしが勤める某大手の電気メーカーの工場に派遣社員として勤めていました。
部署は違うけどお昼休憩の時に話しかけられてからちょくちょく職場で話しをするようになり、聞けば住んでるとこはあたしの住んでるアパートの隣でした。
(仕事に行く以外はあまり出歩くこともなく、また3交代だからすれ違うこともありませんでした)
彼は大阪から派遣で和歌山に赴任してきたみたいでアパートの部屋は社員寮っていってました。
職場で親しくなってからはお互いの勤務が一緒の時に仕事終わりに互いの部屋を行き来して部屋飲みしたりしてました。
あたしは仕事から帰るとシャワーを浴び女性物の下着に着替えてから過ごし夜さびしくなるとハッテン公園に行ったりしてゆきずりのSEXで欲求を紛らわしています。
彼と親しくなって2カ月くらいした時に一緒に彼の部屋でお酒を飲んでると...
「和歌山は風俗ってどこにあるの?」
彼が聞いてきました。
「あれれ~溜まってんの~(笑)彼女は?」
あたしはホロ酔いもあり茶化すように返します。
「この容姿やし、女なんか居てへんよ~(笑)」
彼も恥ずかしそうに顔を真っ赤にして答えます。
その時の照れ笑いがすごく可愛くてキュンキュンしちゃいました♪
「だったらエロDVDやね(笑)今、借りてるのあるから回そうか?」
「マジで?お願いします(笑)」
あたしは自分の部屋に行きレンタルしているDVDを持って彼の部屋に戻りました。
「今ニューハーフにハマっててニューハーフ物やけどいい?」
「全然いいっすよ♪」
彼は大喜びでTVの前のテーブルを隅にやりDVDを見る準備を始めます。
あたしはその時 ” 帰った方がいいのかな?'' と思ったけどお酒も入ってそのシチュエーションに興奮してたので黙って居座りました。
長くなるのでレスで続けます