朝と言うか夜中と言うか、兎に角、悶々としながら某サイトの
テレフォンsexコーナーに書き込みをして数人の男性を相手に何度も何度も逝ってしまいました。
しかし、昼前になると又々疼き出し本物の男性の肉棒が欲しくなってしまい、近くの成人映画館に出掛けました。
最初からヤラレる気満々で出掛けたので、赤のロングコートの下に白のミニワンピース黒と紫の下着上下に黒の網タイツを履いて映画館の中に入りました。
1階のロビーと言うか喫煙所と言うか狭い空間に5、6人の男性達が煙草を吸いながら私を舐める様に見ながら品定めしている様です。
私は、彼等の前を通り2階に上がる階段を昇ります。
階段の下では 先程の男達が覗いているに違いありません。
私は、ロングコートを脱ぎながら階段を上がります。
「おっ~たと言う男達の声を後ろに聞きながら2階の後ろの壁際に立ちました。
階段の下で私のパンチラを覗いていた男性達が2階に上がり私の周囲に来ました。
1人がお尻を撫で始め私の反応を伺います。
私は、したくてこの場に来ているので男性達の成す儘に身を任せます。
違う2人の男性が足元に屈み込み両足の太股を撫で回します。
別の男性が唇を重ね舌を入れて私の舌と絡め吸います。
この頃には私の身体は完全に男性達を求めていました。
私は、その場に屈み込み前にいた男性の股間に手を伸ばし、ズボンとパンツを下ろして肉棒にしゃぶりつきました。
私の後ろから胸を揉んでいた男性が私のお尻を抱え上げて立たせ、パンティーと網タイツを脱がして私の敏感な部分に肉棒をあてがいます。
「入れるぞ、いいかぁ」と言うと私の返事を待たず押し入って来ました。
硬く太い肉棒が押し入って来た瞬間私は壊れた様に全身に衝撃を受けた。
何人とやったのかはハッキリ覚えていませんが、5人位はいたと思います。
口と穴マンで1、2回づつ出し入れされて口も穴マンも精子でトロトロにされて帰って来ました。