僕は思い切って鍵を開けました。
《ありがとう・・あれ使ってるんだ》
彼の視線の先は、テーブルに置いてたディルトでした。
《いいよ使って、俺あんたのオナニー見てるだけだから。》
言われてそうですかとできる訳もなく、無言でソファー
に座っていたら、後ろにまわってワイシャツを脱がせて
きました。
《可愛い下着だね、メッチャエロく見えるよ》
そういいながら乳首をそーと愛撫してきた。
【あっちょちょっちょっと待って】
《気持ちよくない?僕のも見る?パンティーだけだけど》
おじさんがズボンを脱ぐと、紫で刺繍の入ったエロ系の
パンティーで、すでにはちきれんばかりに勃起していた。
《俺包茎なんだ、起つと向けるけどね。少し臭いかな?》
【僕も包茎なんで、別になんとも思いません】
《そうなんだ・・少し見せて》
僕のレースのパンティーから、網目から我慢汁があふれて
いました。
ぬるぬるした生地の上から、僕の亀頭を軽く愛撫してきた。
パンティーから先が出てきて、半分皮のかぶった亀頭が露
出してきた。
《可愛いね・・ヌルヌルじゃん、もう出したの?》
【まだです】
《おしりは経験あるの?フェラとか》
【フェラは以前された事ありますけど、うしろはないです。】
おじさんは僕の固くなった棒をしごきながら
《フェラしてあげようか?》
【あっ・・でも、いいです】
《ゴム付けてならダメ?あんたのザーメンほしいんだ》
無抵抗だとわかると、おじさんはポケットからゴムを出し
僕の勃起したちんぽの皮を、ゆっくりと全部剥いてから、
コンドームをはめてきた。
《おしりにはりがた入れて見せてよ》
おじさんはテーブルからディルトを取り、僕のケツマンコ
に入れようとしてきた。
【あっだめです、汚れてるかもしれないんで】
《別にいいよ、もろウンコ出るわけじゃないだろ》
【一応シャワー浣腸はしてるけど・・】
《じゃいいじゃん》
おじさんは僕の足を持ち上げ、ゆっくりとディルトを挿入
してきた。
金玉を持ち上げ、僕のケツマンコに出し入れする。
コンドームの中で、我慢汁が溜まってくるのがわかる。
【あっっっ恥ずかしい】
《女声で言って》
【あっはい・・・ィィィィキモチィィィ・・】
体位を変えるように僕の体を動かしてきた。
おじさんはソファーにもたれかかり、僕を跨がせた。
ディルトが入っているままの姿で、ソファーにもたれて
おじさんの顔先にペニクリを持っていく。
おじさんは右手で自分のちんぽをしごき、左手でディルト
を出し入れしケツマンコを攻める。
そして僕のベニクリを、卑猥な音をたてフェラしてる。
ものの30秒ほどで、コンドームごしにおじさんの口の
中で果ててしまった。
おじさんは、口の中でコンドームに溜まった精液を舌で
クチュクチュところがしている。
【でちゃいました。すみません】
《もう一回する?》
【もういいです】
《じゃ俺出していい?興奮してきたよ》
【あっ僕はできないです】
《いいよ見ててくれたら》
僕は中年の男のオナニーがどんなものか、興味しんしんで
見た。
僕の射精したコンドームを外し、溜まった精液を口の中で
ころがしている。
ヌルヌルになったちんぽの皮を、思いっきりたくし上げて
、たるんだ皮の中に指を入れ出し入れしている。
あたかねオメコに指を入れるように。
ウォォウォーーと奇声を出、卑猥な言葉を言う。
《おぉぉぉええーーええ、ちんぽしゃぶってくれ、ケツの穴
に指入れてくれぇーーおしっこ、おしっこ》
意味不明である。
そして口の中からコンドームを出し、僕の精液の溜まったま
きで、自分のちんぽにかぶせた。
おじさんのちんぽは、僕の精液で満たせれ、それでしごき
だした。
《んぐぉぉセンズリええーーセンズリ気持ちえええ》
ちんぽを後ろに押しやり、又をクネクネしてきた。
うしろから見ると、しっぽのようにちんぽが股間の間から
出て、太もも・股・腰をクネクネすると同時に、カメの首の
ようにピョコピョコと動いてる。
股ではさんでいるので、前は毛だけ、そこに女性がオナニー
するようなしぐさで、指を使っていた。
股をひらくと、勢いよくちんぽが跳ね上がり腹に当たる勢い
だった。
僕の顔先で、僕の精液で満たしたちんぽをしごきだした。
《たのむしゃぶってくれーーたのむ》
【だっだめです・・いやです】
僕は顔をそむけた。
《あかん・・出る・・出・出・・出る》
そしておじさんは、僕の精液で一杯のゴムの中に射精した。
いつまでもシェイクするかのように、コンドームをグチュグチュ
と言わせしごいていた。
《あーあんたのヘンジルと俺のまざって、いやらしいわ》
その後、又あってくれとしつこく言われたが、さりげなく会話を
はぐらかし別れた。
おじさんが出ていった後も、あの生々しい光景に少し興奮して
いた。
二人分のザーメンが入ったコンドーム、持っていったけど、
どうするんだろうと想像した。