2014/07/02 23:27:13(xfb2GEAz)
ある日の午後、会社の事務所で雑務をこなしていると係長が側に来て..
「明日から名古屋の営業所に3日間行くんだけどみんな忙しくて動けないんだ...○○君いけるか?」
「あっ..はい。大丈夫ですけど..」
何気なく応えてしまいました。
「急で悪いけど出張手当も出るし頼みます」
今まであまり絡む事無かったんだけど凄く丁寧に言われて逆に恐縮しました。
まだ続きます
14/07/02 23:40
(xfb2GEAz)
名古屋では初日は普通に仕事をして夜8時過ぎくらいから2人で居酒屋で食事をしてお酒を飲んで他愛もない話をして予約してあったビジネスホテルに行き別々のシングルに分かれて休みました。
次の日も前日同様に無難に仕事を済ませ昨夜とは別の居酒屋に行き食事をしてお酒を飲んで他愛もない話をしていました。
ただ、あたしの中で係長に対してのイメージが変わっていきました。
話し方もソフトでたまに見せる笑顔が可愛くてキュンとしてきました。
楽しく世間話をしながらお酒を飲んでると係長が..
「○○君はたしか独身だよね?彼女は岡山にいるの?」
と聞いてきました。
「あ..いぇ..25の時に結婚しましたが上手くいかずに35の時にバツ1になりました..今は彼女もいません(笑)あの..係長は?」
「僕か..僕も40の時に別れてからずっと独り身だよ(笑)」
「お互いに寂しいですね(笑)」
「そうだな(笑)」
この頃には何でも話せるようなとても優しい雰囲気で色々な事を話して食事を済ませホテルに戻りました。
もう少しお付き合い下さい
14/07/03 00:00
(4n9Z2/XO)
部屋の前で係長に挨拶をして自分の部屋に戻りシャワーを浴びました。
シャワーを浴びて備えつけの薄いガウンを羽織りペイchのアダルトを見てると当たり前のようにエッチな気分になり、一応持ってきてた白のレースがとても素敵なお気に入りのショーツを着けて1人で慰める準備をしました。
すると...
ピンポ~ン!
あたしはビックリしてペイchのボリュームを落としガウンの前を整えてドアに行き覗き穴を覗くと係長がドアの前に立っていました。
「どうしたんですか?」
「いや、こんな機会もなかなかないだろ?明日は昼から
の行動だからゆっくり飲まないか(笑)」
満面の笑みで誘われそのまま部屋に迎え入れました。
「おっ♪若いなぁ(笑)アダルト見てたか(笑)」
あたしは恥ずかしくただ笑って誤魔化すしか出来ませんでした。
ただアダルトのペイchよりももっと重要な事を忘れてました!...女性物のショーツもですが、ムダ毛を処理した足指に施されたペディキュアでした!
続きます
14/07/03 00:20
(4n9Z2/XO)
係長は部屋に入るなり目ざとくその足指に施されたペディキュアに目をやりました。
「綺麗な足してるなぁ(笑)そういうの好きなの?」
「...はい」
心臓はバクバク、顔は真っ赤になり少しパニクってました...
「まさか...女のパンツなんか履いてないだろうなぁ(笑)」
バレるのは時間の問題とあたしは思い、たった2日ですが結構、打ち解ける事が出来た安心から自分の性癖を打ち明けました。
すると係長は優しい笑みを浮かべ...
「内緒なっ(笑)2人の内緒にしとこ!」
と言ってくれました。
それから2人でビールを飲みながらまた他愛もない話をして時間を過ごしました。
アダルトのペイchは点けたままだったので時折、係長はTVの画面に目を映してました。
あたしは気が付いたら女座りになってました。
距離は空いてたのですが、隣に座ってる係長のアソコが少し勃起しているように見えてだんだんと気になってきました..
その視線に気付いた係長は...
「何かムラムラしてきたなぁ(笑)」
と照れたように呟きました。
あたしはその時、一瞬頭が真っ白になり本能だけで行動したと思います。
黙って部屋の灯りを消して係長の前に立ちガウンの前をはだけました..
続きます
14/07/03 00:40
(4n9Z2/XO)
係長は少し驚いた表情を見せましたが平静を装いながらじっとあたしの履いているショーツを見つめました。
係長の股間は勃起してるのがハッキリとわかるくらいに大きくなってました。
ハゲでデブで気持ち悪かった筈なのにその時は可愛いくてとても愛おしく思いました。
ゆっくりと係長に近づくと黙ってあたしの乳首に触れてきました..
「はぁっ...あぁん..」
あたしの声に係長は触発されるように乳首に舌を這わせてきました。
「はっ..あぁ~..気持ちいい~」
あたしは係長のガウンの前をはだけて乳首に吸い付きました..
「はぅ..おぉ..」
係長の口からも熱い吐息が漏れます..
そのまま顔をずらし股間に手をやり静かに係長のパンツを下げました。
プルンって跳ね上がるように反り返ってました。
先からは透明な汁が出てテカテカした亀頭に舌を這わせるとビクビクとおちんちんが痙攣しました..
あたしはゆっくりと口に含むとジュボーッとイヤらしい音を立てて喉奥に飲み込みました..
「あ~..す、すごい...ふぅぅぅ..」
係長は上気したようにうわずった声をだして快感に浸ってます。
「係長...今夜はあたしで気持ちよくなってぇ..」
「い、いいのか?○○君..」
「..うん..ゆみって呼んで..」
あたしは一心不乱に係長のおちんちんをフェラしました。
「も、もう..出そうだ...」
あたしはどうしても係長が欲しくなり
「口に出してもいいょ..」
と言いました。
係長は興奮した顔で
「ケツはだめか?」
と聞いてきました。
続きます
14/07/03 01:08
(4n9Z2/XO)
男同志だからアナルSEXになるのは当たり前ですがあたしはまだ経験もなく初めてで戸惑いました。
でも係長ならと思い..
「優しくして...」
と係長に抱きつきました。
係長はあたしをゆっくりとベッドに寝かせると、優しく唇を合わせてきました。
そして舌を差し込んできてあたしの舌に絡めてきました。
そのまま首筋から乳首とねっとりと舌を這わせ時に強く吸い、時に歯を立てて甘噛みして時間をかけて愛撫してくれました。
「ああ~ん..係長だめぇ~..はぁ~ん」
「ゆみ、気持ちいいか?..感じてるか?」
係長はそのままあたしを四つん這いにするとショーツに手をかけゆっくりて脱がせました。
「おぉ~イヤらしいオマンコだ..」
そしてなぞるようにあたしのアナルに舌を這わせました。
身体中に電気が走るような快感が押し寄せてきました!
係長は執拗にあたしのアナルを舌を使って愛撫すると一度ベットから下りて浴室に向かい石鹸で泡だてた指をアナルにゆっくりと差し込み、中をかき混ぜるようにピストンしてきます。
ある1箇所に指が当たるとすごく気持ちよく射精してしまいそうになります。
その時は分かりませんでしたが前立腺を刺激されたみたいです。
そして柔らかく解れたアナルに係長のモノがゆっくりと入ってきました。
「あっ..痛いっ...くぅっ..」
「大丈夫か?やめるか?」
係長が優しく聞いてきます。
「だ、大丈夫..ゆっくりして...」
係長はゆっくりとピストンを始めました。
痛みがだんだんと快感に変わっていきあたしは狂ったように喘ぎました。
ピストンも早くなりあたしのお尻を強く鷲掴み深く奥に突き入れると
「ああっ!出そうだ...出してもいいか?」
「きてっ!いっぱい出してっ!あぁ~ぁ」
そのまま奥深くに係長は放出しました。
あたしは女になれたような気がして凄く幸せを感じました。
その日は朝まで係長とSEXしました。
そして今は係長の奥さんになって毎日、愛しあってます。
長々とありがとうございました。
14/07/03 01:37
(4n9Z2/XO)
女装は嫌いですが、ハゲデブは大好き。
14/07/03 04:44
(CxvmUhsv)
ゆみさんの今も教えてほしいです。
14/07/04 12:07
(wcpM6pkz)
ステキな文章と内容に感激しました!
14/07/05 08:14
(8iNdwu99)
部長はいつ出てくるんだ?
14/07/07 06:24
(7n9vAoZW)
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