私がオナニーするようになったのは、小学三年生の時からです。
それは、幼稚園の時から仲良くしてた女友達の家で勉強してたときです。
私は、家の貧しさと母の願望も手伝って
幼稚園の頃は、従姉のお下がりを着せられてました。
髪の毛も女の子と同じ長さでした。
そのせいで幼稚園のお友達は、私を女の子と思ってました。
幼稚園の先生に大人になったらなんになるの質問に
大きな声で答えたのが
私は、お嫁さんて答えてました。
でも先生に
貴方は、男の子だからお嫁さんになれないよと言われ泣いた記憶があります。
小学生になって半ズボンを着るようなりましたが
足の怪我で半ズボンが着ることが出来なくなり
怪我が治るまでの間
従姉のお下がりスカートで学校に通学することになりました。
髪の毛の長さは、幼稚園の時からのままでしたから
スカートでの通学してもおかしくなく
男の子の友達は、減りましたが
女の子の友達は、増えました。
男子トイレに入ろうとしたら担任と違う女の先生に貴女は、こっちでしょと女子トイレに連れて行かれてから
男子トイレには、入れなくなりました。
足の怪我も治ってスカートから半ズボンに戻っても
髪の毛は、長いままでしたから
私をよく知らない人は、私を女の子と思われてました。
家では、ほとんどスカートを履かされてました。
小学三年生の時に女友達が何かの弾みで机の角に股間を押し付けてました。
私が質問すると
その子が最初痛いけどそのうちに何か気持ち良いのと答えました。
私も真似をして机の角に股間を押し付けてみました。
その時は、痛いだけで気持ち良くなりませんでしたが
家に帰ってから母に質問しました。
母は、私が言ったことをこう?と試してくれました。
母がテーブルに押し付けてる後ろから
お尻を押して女友達してたように揺すりました。
すると母の様子が女友達と同じようになってました。
私が揺すってるせいなのか
女友達より激しく腰を振りだして
そのうちに声を上げて座り込んでました。
そんな母に気持ち良かったのと聞くと
母は、頷いてました。
座り込んだ母のスカートが捲れてパンツ丸見えで
オシッコを漏らしたように濡れてました。
私がお漏らししたと言うと
母は、女の子が気持ち良くなると違う場所から出たので濡れると言いました。
母の濡れたパンツに鼻を近づけて臭いを嗅いでました。
近づきすぎて押し付ける感じになって
今度は、私の顔に腰を押し付けてきました。
私は、母から離れて
母の股間に手で何処が当たれば気持ち良いのと触ってました。
片手は、母の股間にもう片手で私のを触って
母と私の違いに気がつきました。
私は、パンツを脱ぎ
母のパンツを脱がしました。
母に私のここは、何時になったらお母さんと同じようになるのと聞いてました。
私は、角にに押し付けるんじゃなく
椅子の背もたれに跨がり押し付けてたら中に食い込んで行くと思い込み
跨がり腰を揺すってるといつの間にか気持ち良くなると射精して
母と同じようにパンツを濡らしてました。
家で私がオナニーするときは、母の見てる前でするようになりました。
母に私のオナニーを見てもらてると
確実に気持ち良くなり逝くことができました。
私が逝きパンツを濡らすと母が新しいは