新しいパンツに履き替えさせてくれました。母が私のオナニーを見ながら手をスカートの中に入れてる時もありました。私が見てると止めてしまうので母がスカートに手を入れるてる時にスカートを捲って見ると指で触っていました。押し付けるなくても気持ち良くなるんだと知りました。それからは、オナニーは母の前でしなくなりました。夜中に目を覚ましたときに母が父に跨がり腰を振ったり弾んだりしてるのを見ていろんなオナニーを試して見るようになりました。女友達にも押し付ける以外にも気持ち良くなる仕方を教えて上げました。その時に女友達のパンツを脱がしてもう母と同じで私と違うとしり私は、愕然としてました。私は、それまで女の子でそのうちに母と同じ股間になると思ってたのに女友達は、もう母と同じ股間になってた。女友達に言うとその子からも頭おかしいよ!その子の家に行くこともなくなりました。中学生になり髪の毛も男の子でもおかしくない長さにしましたがその頃の男の子にしては、長い方でした。学校では、制服に変わりスカートも減りましたが家に居るときは、スカートで過ごしてました。従姉のお下がりも減ってきましたがたまにすスカートやブラが混ざって入ってるときもありました。私は、そのブラを着けたりしてるうちに胸が欲しくなるのと他の男子がムダ毛になりたくなくていろいろ調べてホルモンの違いだと知りました。それでも女性ホルモンの薬をてに入れる方法をしらないからその変わりになるので私にも簡単に買える薬ないかと考えました。そんなときに祖母に頼まれて更年期用の婦人薬を買いに行き薬局の人にその薬の役目を聞いてそれを飲んだらとお小遣いで離れた薬局で婦人薬を買って飲み出しました。最初は、説明書通りに飲んでましたが私には、女性ホルモンがないから普通の飲み方だと足りないと思い三倍の量を飲むようにしました。極端な変化は、有りませんでしたが男としての成長が見られなくなりました。身長が伸びなくなりムダ毛や声変わりもしません。髪の毛が伸びるのが早くなりました。気持ち的には、丸みが出てくるとなんとなく胸も出てきてました。肌の色もどちらかと言うと白くなってました。股間の邪魔物を隠す工夫もするようになりました。家での女装を自分の意思でするようになりました。女装してるときは、母のお手伝いもしてました。母は、私が女装してお手伝いしてるとき娘してあ扱ってくれました。中学二年にの夏休みには、薬が効いたのか同級生の女子と同じくらいの胸になってました。学校では、我慢して男物下着も着て通学してました。胸の出たのを隠すのに悩みましたが私が悩むより他の人は、私をチビデブと思ってました。服も大きい目を着てたからだと思います。体育の授業で水泳は、嘘をついて何時も見学しました。その代わりに母とプールに水着もビキニで泳ぎに行きました。その時に女友達もプールに遊びに来ていて私のビキニ姿を見られました。学校では、チビデブお思ってたのが胸は、その子と同じ大きさでウエスト周りが細く腰は、普通の男子より大きく見た目は、普通に女の子に見えてました。疎遠になってた女友達とまた遊ぶようになりました。股間も隠す工夫が上手く出来て裸になっても平気になってました。女友達が驚いてました。夏休みには、女友達と海水浴に行って帰り道で人気の少ない場所で私と女友達は、後ろから走って来たワゴン車が横に止まり中から数人の男性が降りてきて私達二人を車の中に押し込んで近くの山の人の来ないとこに連れて行かれて強姦されました。抵抗しましたが先に女友達が犠牲になり悲鳴を上げました。私は、抵抗してましたけど二人がかりで顔など叩かれたりしてましたけど力尽きて最後のショーツを剥がされました。そして私の足を持って開いて股間を見て何か違うと気づき割れ目に指を入れて隠してる邪魔物に私が男と知りました。でも見た目は、女の子だからと言ってアナルに無理矢理挿入しました。挿入してない人が私の口の中に入れてフェラをさせられました。長い時間私達二人は、居た人に回されてました。車に乗せられてまた人気のない場所に放り出されて解放されました。裸で道路横の茂みにその後にボロボロになった服と下着とお金を抜かれたカバンが棄てるように私と彼女は、破れた服で何とか裸の体を隠して歩いて帰り出しました。
...省略されました。