「お前が同じ趣味で嬉しいよ。こっちへおいで。お前下の名前は」私は四つん這いのままハイハイ状態で院長にすりより「さとしです」「そうかこれからはさとみと呼んでやる」「…」「返事は!」急に院長の口調が厳しくなります。「はい」まずは挨拶がわりにしゃぶりなさい。「えっ私はホモではありません」「何言ってるんだ、しゃぶったことくらいあるだろう?」「ありません」(これも嘘)「更衣室に入っていることばらしてもインだよ。早くしなさい」「はい」Mっけのあったわたしはついついしたがってしまいました。25年ぶりのおしゃぶりです。レースから顔を出したカリに下を這わせました。舌と院長自信の間に透明の液が糸を引きます。ストッキングフェチな私は毛むくじゃらの院長の足であってもガーターストッキングの肌ざわりと怪しい黒に興奮してナース服の前を膨らませていました。それを見た院長はわらいながら「やっぱりお前はマゾだな。さつき(白衣の持ち主)の白衣汚すなよ」といいながら私の前をストッキングの足でこすります。「うっあ」こもった声が漏れ、なめるのをやめようとすると、頭を持たれ口の奥へ突っ込まれます。「うっう」久々のフェラにむせそうになります。中学のときにしゃぶった味を思い出します。でも中学生のとは大きさが違いますしかもカリのはり方が半端じゃない。「なかなかうまいぞ初めてじゃないな。」といいながら院長の足はスカートの中の直穿きの黒いストッキングの上からペニクリをいじります。「あっ」なんと院長の足に遊ばれながらパンストに果ててしまいました。院長は大笑いしながら「ホントにマゾだなお前が先にいってどおする」「おしゃぶりはもういい、壁に手をつけ」そのようにするといきなり院長の舌がアナマンをえぐります「あっ」思わず声が出ます。「こっちも敏感だな結構遊んでるな、これならすぐいけそうだ。」「えっもしかして入れるつもり」思っていると固いものがあてがわれます。「無理です」「何言ってるんだこのゆるまんが」メリメリカリがめり込んできます。「痛いあっ」次の瞬間スッと奥まで入りました。「よし抜けた括約筋を抜ければ直腸は広いからな」後で知ったのですが院長はアナルマニアでもあって、婦長はじめ数人のナースもアナルマゾにしたそうです。院長は深く入れたあと引き抜き浅いところで体制を動かしました。「あっ」「当たったか?」院長が言うのと同時に私の先から透明の液がピュッと出ました。「感度良好だな」というとまた奥までついてピストンを繰り返しました。なんとも言えないくすぐったい感じがありました。またペニクリが大きくなりました。「お前は俺の女だいいな?」「はい院長」「ご主人様だ」「はいご主人様」 「愉快愉快、女装奴隷は始めてだ、さあどうしてほしい」ピストンをやめて院長が聞きます。「もっとつっ突いてください」「お前は俺の何だ?」「ご主人様の女です」「女というだけか?」「奴隷です、いかせてください」「はっはっはよく言った。」そういうと院長はアナマンから院長自信を抜き、小さなパンティにしまいました。
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レスありがとうございます。次の朝夜勤も終わり家に帰りました。いつも通りセーラー服に着替えてストッキングをはきました。起きたことが現実と思えず、悶々としたままでうつらうつらしながら1日ボーッとしていました。小さいながらもうちの病院は結構人気の病院なので院長もスタッフも昼間は大忙しです。院長も今まで通り接してきますし、何もなかったかのように一週間が過ぎました。夢だったのかな?という感じです。今日は周一の夜勤の日です日勤との引き継ぎの時に、婦長と事務長が新しいユニフォームを持って職員に渡していました。ナースと事務、補助スタッフはワンピースのナース服リハビルスタッフはセパレートのパンツタイプの白衣です。それと女性にはナースシューズが配られていました。私も婦長に白衣を渡されましたためしに着てみると、ボタンが左右反対です。見た目はあまりわかりませんが腰が絞ってあるし、女性用のパンツタイプの白衣でした。「あのー女性用の白衣なんですけど」と言うと、婦長は「あらっ注文間違えたかな?誰もわからないだろうからそのまま着といて。」と笑ってましたナースたちも「似合う似合う」と笑ってました。嬉しいやら恥ずかしいやら、多分ぱっと見た目は分かりませんが、奇しくも女装公認となりました。10時も過ぎ夜勤の時間になり他の職員が帰ったあと夜勤室の電話がなりました。「さとみか?」院長の声ですギクッとしましたすっかり夢物語だと思っていたことが現実に戻ってきました。「はい」「院長室に来い」「はい」院長室に向かいドアを開けました。「どうだ、射精してないだろうな?白衣着てみたか?俺が注文しといてやった。さすがに患者の前でワンピースの白衣着せるわけにもいかないからな。」「こっちへ来い。」「はいご主人様」「これに着替えろ」手渡されたのはN市のS徳女学園の制服です。「これは?」憧れの制服です。S徳と漢字で書いてある競泳水着も渡されました。「うちの娘のだ、去年卒業したからもうお前にやる、調教の時はこれを着ろ」「あと夜勤の時はこれだ」渡されたのはナースたちが着ているナース服とナースシューズ黒いガーターストッキングでした。私は白衣を脱ぐと憧れの制服に袖を通しました。少し小さいけど十分着れました。憧れの制服、本物です一週間出してないのもあってペニクリはテントですズボンを脱いではいていたタイツ姿になると「やはり変態だな?」と院長が言いますスカートはアジャスターがついているので、目一杯広げてやっとはけました。院長は今日は上も下も脱ぎました無駄毛処理もしていない禿げたおじさんが、競泳水着のような形のガーター付きの、エナメルレオタードを着ていました。「よくにあうぞ、化粧も覚えるといいな」なんかエロティックです。カリのはった院長自信を口に含みたい。そう思う自分に驚きました。アナルが疼きます。「これがほしいか」「はい」そういうより早く口に含んでいました。院長は私にしゃぶらせながらパソコンの画面に向かっています。感じて悶える女?の声が聞こえます。「まさか」と思って一物から口を放し、画面を見ると更衣室で院長に突かれるナース(私)が写っていたのです。それを見て興奮しました。中学の時しゃぶっていた味、アナルの悦びまでは知りませんでしたが、処女を奪われたこと。十年前に、アナル奴隷にしていた人妻が私の女装趣味を知り、一転ぺニスバンドでアナルの良さ、Mを教えてくれた事、一気に頭をよぎりました。そして「さとみにおちんぽ下さい」と言いながら無我夢中でしゃぶっていました。心から「美味しい」と思いました。しゃぶらせながら院長は色々な調教動画を見せてくれました。ほとんど知らない人でした。院長と同じようにガーター姿
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院長室を後にして私は夜勤用のシャワー室でシャワーを浴びワンピースのナース服に着替え黒のガーターにナースシューズを履いて見回りや事務仕事を続けました。院長は忙しい人なのでそんなに長くはいれません。次の朝開院20分前に院長室に呼ばれました。患者さんも待合室にいっぱいです「昨日のことを思い出してしまったら大きいままでな。10分で抜いてくれ」院長はそう言うとチャックを開けました「お前は脱げ」「はい、ご主人さま」私は女性物のツーピース白衣を脱ぎました昨日院長に頂いた娘さんのお古の競泳水着とガーターレスストッキングでした。「おお、いいなサイズもピッタリだ」嬉しそうに笑っていました。前が隠れた形のデスクに潜り私は夢中でしたを這わせました。院長は「おおっ」と声を上げていました。コンコンノックの音がしました。「えっ」私はびっくりして口を放そうと思いましたが頭を抑えられていました。「どうぞ」「失礼します」ナースのさつきの声です。「山崎さんのレントゲンで来たので置いときます。」そう言って書類を置いて立ち去ろうとしている様子でした私は音が出ないようにピストンを続けています「用事はそれだけか?」「何がですか」「最近かわいがってないから寂しいだろう」「どうせまた新しいナースでも捕まえたんでしょ、でも先生みたいな女装趣味の変態はなかなか相手にしてもらえませんよ」「その変態にケツの穴を突かれて喜んでいるのは誰だ」聞いている私は心臓が止まりそうです。相変わらず院長の手は私の頭の上です「お前は私のなんだ」院長の口調が急にいびしくなります。さつきの声も変わります「奴隷で御座いますご主人様、たまには可愛がってください」院長は私の口からちん◯を引き抜くとズボンにしまった。。「よし分かった」そう言うと立ち上がり、さつきの方へ向かいました。ガチャ、鍵を閉める音がしました「しゃぶれ」「はい」ち○ポを取り出す音がして咥えたようでした。私が今までくわえていたものを憧れのナースがくわえているなんてチュパユパと激しい音がします私は競泳水着の前を濡らしてこすっていました。「いやらしい味がします朝から婦長としたんですか、それとも新しいナース」?「だれでもいいだろう。お前はただの奴隷だ違うか」「そうです」「時間がない、手を付け」院長のデスク(私の頭の上)に手を付く音がして性器がこすれる音がします。ああーいいー
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