「多いのよねドクターとか弁護しとかね、かわいい女子高生が見てるわよ先生」院長はこちらをちらっと見てまたしゃぶります「音も聞かせてあげなさい」チュパチュパチュパ音をたててしゃぶっています「近くにおいで」私は間近で人のフェラを見るのははじめてです。「緊張しなくていいわ、ここはね、あなたみたいな女装趣味の子たちが集まるとこなのよ、安心して楽しみなさい」「オードリーなんかいつもより大きなちん○ねぇ部下に見せて興奮するのね。」「あーいくー」甲高い声がホールに響きます見るとソファーで50歳前後の熟女が前後の穴と口に突っ込まれています。「奥さんも今日は激しいよがりようね前に新人ナース連れてきたときもそうだったけど。」奥さん?よく見ると熟女は婦長です。「先生はねはじめて来たときはストッキングははいてたけど、立派な?Sだったの、奥さんに首輪とアナルプラグをつけて、新人ナースまで飼ってたみたいだけど、最近完全に女装に目覚めてからはこの様よ」「かわいいわねキスしてもいんでしょ?」ニューハーフでも男とキスはNGそういいかけましたが、答えを待たずにキスされて舌を入れられました。でもとろけるようなキスで私から思わず舌を入れてました「まんざらでもないみたいね。」「ずるいわね私にも」振り向くと婦長です。顎を捕まれ激しいキスです。「セーラー服似合うわね娘とキスしてるみたい、興奮する」院長は病院の経営には一切関わらず、経営は婦長が事務長に指示を出して行っていました。ですから婦長は経営や効率には厳しく現場の僕たちとよく対立していました。その厳格で厳しい婦長とキスをしているなんて。婦長は私のスカートをまくります「結構立派なもの持ってるじゃないオカマにしとくのもったいないわね」「あなた白衣のしたに黒い水着はバレバレよ。ナースたちもみんな知ってたわよあなたの好きなさつきちゃんもね」「こんないいもの持っているならもっと早く食べとくんだったわ」「うちの先生私のアナルをしっかり仕込んだくせに自分はさっさとオカマになってちん○しゃぶってるのよ信じれないわ。」「美味しい?オードリー」婦長は続けます「答えなさい」ウェディングドレスの裾をまくって尻を叩きます「おいひいです」「まあ私も好きに楽しめるようになったしお互いにいいのかもね。」婦長はひざまづいてわたしのをくわえます。院長とは全然違う舌の使い方ですぐにいってしまいそうです。ふと気付くとギャラリーが囲んでそれぞれ自分のをしごいています婦長は口をはなすと「誰かこの子にはめてあげて」婦長のマンにはめていたマッチョマンが近づいてきました。「無理です、モロ男なんて、知らない人だし」「めんどうね女装してればしゃぶれるの?ちん○はちん○でしょ」そう言うと婦長のアナルに入れていた女装娘が呼ばれました。古い感じのショッキングピンクのワンピのボディコンにてかてかの黒パンストです。タイトスカートの上からでも大きさがわかります婦長がボディコンのタイトスカートをまくります「ほらすごいでしょ」黒パンスト直穿きでへばりついた特大ちん○が見えました「しゃぶりなさいさとみ」「はい婦長」「しごとの時も素直だといいんだけど」パンストのうえからなめましたいやらしい味がします婦長が私のしたにもぐってアナルをなめて指でほぐしますボディコンちゃんと二人でもだえます。「いいわ入れて」私はむきをかえカウンターに手をつきます横を見るとさっきカウンターに座っていた女性が下着姿の男にオマンをなめさせていますソファーではマッチョマンと残りの男が二人で69でなめあっています。
...省略されました。