私はある小さな個人病院に勤めています。リハビリを専門にしています。
そこは10床ほどベッドがあって、日替わりで夜勤がいます。
院長と婦長の夫婦は同じ敷地にすんでいます。
私は中学の時から25年女装しています。
特にセーラー服やブルマ、スクール水着、ストッキング等が好きで、勤務中も常にスクール水着、ブルマ、タイツ等を身に付けています。
白衣から透けて見えているかもしれません。
常時夜勤は一人で、何かあると院長か婦長に電話する形ですが、整形なので急患や、急変もありませんから落ち着いています。
夜勤の夜中の私の日課は女子更衣室に入って長身のナース正美のナース服を着て最近はあまり使ってないナースキャップをかぶりピンでとめ、白いストッキングをとナースシューズをはきますそれで寝静まった病院内を歩いたり、トイレでオナったりしています。
いつも誰かが病院に入ってくるとブザーがなるので安心して女装ライフを過ごしていました。
その日もナース姿で更衣室で新人ナースのナースシューズに舌をはわせて新人ナースに飼われる妄想をしながら、ペニクリやアナマンに指をはわせていました。
その時です
ガチャっ
ドアが開く音がしました。
何が起きたのか一瞬わからず固まっていました。
そこに院長が立っていました。
その日はブザーもなりませんでした
「何してるんだ斎藤」
「…」
スカートを戻し思わず正座していました。
何を言われるか首になる、色々考えてうつむいていました。
「お前こんな変態な趣味があったのか?」
「…」
「いつから更衣室に入っているんだ?」
「はじめてです」(嘘ですが)
「ナースたちが、お前が女装趣味なんじゃないかと噂してたのは本当だったんだな?」
「趣味は自由だが更衣室に入って、勝手に荷物をあさるのはは犯罪だ、」
「すみません」
(警察、退職)
色々頭をよぎりました
「はっはっは」
院長がいきなりわらいだしました。
「えっ」
拍子抜けしました。
「お前は知らないが、廊下にはいくつか監視カメラがある、夜勤のたびにお前がナース姿で歩いてるのは知っていたよ。セーラー服もきれいだったよ」
(監視カメラなんてあったかな)
後で分かったことですが、実際には監視カメラではなく、院長の趣味で盗撮用のカメラが女子更衣室にあったのです。
「お前を見つけたときは嬉しかったよ」
といい院長はズボンを下ろしました。
えっ
院長は黒のガーターにストッキングだったのです。
黒いレースのパンティは完全に膨らみカリが上から見えていました。
(デカッ)
人のことは言えませんが、完全に中年で小太りのはげたおじさんにミスマッチの格好です。
もし興味のある人がいれば続きの体験や女装し始めのころの寮での事を書きます