板で募集し、公衆便所の奥の個室で待機するぁたし。。
その日の服装は、白のタイトミニ、黒の薄いストッキング(バックシーム付)、heel高12センチの白ニーハイブーツ、巻き髪ロングに真紅な口紅、たっぷりぷるプルグロスをテカらせ腕には沢山の宝飾を身に付けています。
メイクはちょっと前のアイメイク濃いめバサバサ系のギャル
モード。
決して綺麗ではない
そこそこ匂いもあります。
「こんなとこでやられちゃうのかぁ~」
一種のmasochismが湧いてきます
やがて待ち合わせ時間が近づいてきます
どんなオスどもが何人くるのかな…ドキドキと鼓動が高鳴ります
公衆便所に靴音が近づいてきます。
どうやら複数いるみたい…
ギィ~と古びた個室のドアが音を立てて開きます
と、突然、5人のオスどもが狭い個室に乱入。さすがに身動き取れず個室から出され、一気に両手をそれぞれ掴まれ、両脚をしゃがんで掴まれ、もう1人に背後から腰をわし掴みにされ前屈のスタイルにさせられました。
ロング髪の先端がが重力でバサッと下に 向きぁたしの顔も下向いた状態です。お尻は高々と抱え上げられた格好になりました
両手両足は相変わらず押さえられたままです
ここまであっという間でした。
どうやらオスどもは仲間のようで年は10代~20代前半くらいでぁたしより若いように見えます
「グェヘヘヘェ~!お姉さん、っか、このヤリマンが~!!」
と下品な嘲笑を浮かべながら5人が一斉に身体中弄ります。
かなり力が強く、本気で抵抗したとしてもheel履いたまま5人を相手にかなわないと感じ、もぅされるがままがぃいのか、、など頭の中は身を守るためのとっさの計算が働いたほどでした…
若いオスたちは高い声で嘲笑や卑猥な言葉を投げかけながらベルトをカチャカチャと音立てながら外しズボンを緩めています
「たまんねーよ~この脚しぃ~」「俺、黒スト大好物なんだよねぇ~」「オ○ンコどうなってるか早くみてぇ!」等々、思い思いにぁたしの身体を味わっているようでした
立ったまま、「オラッお姉さん、脚ピンと立てて立てや~」
「お顔はこっちだよぉ~!!」荒々しい言葉です。命令口調です。
ぁたしは立ったまま 上半身屈曲させられ、モデルのような脚のスタイルを強要させられ、顔を押さえられたまま真紅な口紅のを塗った口に、固いチ○ポを入れられました。
その男の子はいきなりトップギア