私は、前にもお話しましたが、久しぶりのHで大興奮すると、イった後でもまだイケる。という事が、この日久しぶりに起こりました。まるで私、本当の女性みたいと酔いしれている感じでした。目隠しをずらされ、全く見えなくなってる状態でそんな事を考えているところに、また誰かが車の中に入ってきて私に覆いかぶさってきました。まさか、あの汚すぎるお爺ちゃん?と思ったのですが、早々私のアナマンで抜いたリーダーとお爺ちゃんが、会話しながら遠ざかる感じがしたので、違う人だと直ぐに気がついた。全く誰だか解らないけど、「かわいいね~ もう気持ちよくしてもらったの?」と言ってきて、誰なのか全く解らない人の固くなったアソコが、精液まみれのアナマンに当たってきた。すると、彼もまたジュルジュルジュルジュルと一気に入れてきて、いきなり激しく高速ピストンしてきました。私の体は超敏感になっているため、とにかく凄く気持ちよくて、もっともっと乱暴に激しく犯してほくて、いっぱい締め付けて激しくあえぎ声をだしてしまいました。本当は彼に、「もっと ○○して」とか沢山いやらしい要求をしたかったけど、レイプ的な雰囲気を壊すのもイヤだったので、彼に全てを任せていました。すると、彼も私にディープキスをしてきて、「本当に女の子みたいだね~」とか「色白で肌もツルツルで錯覚おこしちゃうよ~」とか言いながら、指を口の中に入れられたり、体をなでてまさぐったりしながら、激しくシゴかれていました。そして、彼もとうとう私のキツイアナマンに、耐えられなくなったのかイキそうになってきて、どんどん激しくなり、「うわっ イクっ うっ!」と言って、私の中に大量の精液を流し込んできました。しかし、彼の量は凄くて、こんなにも出るの?というぐらい大量の熱い精液を水鉄砲のように、勢いよく出してきました。私も彼をイカせた快感と大量中出しの感触で、「あん んっ いゃ またいっちゃう んっ」と言って、またイってしまいました。そしたら、彼が私の目隠しを外してしまい、私の素顔を曝け出されてしまいました。彼は「へ~結構かわいいじゃん」と言いながら満足したのか、アソコをツルンと抜かれ、彼も、あっさりした感じで私から離れていきました。そして、私のアナマンから今までに無いぐらい大量の精液が溢れてくる感じがした。私は、汚い2人に2回連続でイカされて放心状態でした。そして、ボーっとしながら横を見ると、あのお爺ちゃんが立ってるではないですか。私は一瞬で目が覚め、さすがにこのお爺ちゃんとは汚すぎて気持ち悪いししたくないと思ったけど、拘束されてるからどうしようもない。でも諦めたくない。と頭の中で葛藤していたら、察してくれたのか、挨拶しながらパパが現れました。何処で観てたのよ。www 思わずマザコンパパが凄く頼もしく見えてしまった。wパパは、お爺ちゃんに薬用石鹸を渡し洗ってもらうようにお願いして、上からペットボトルの水をかけてあげてました。私は、「やっぱりやらせるんか~」と心の中で大声で叫びました。すると、テントの方からリーダーが戻ってきて、パパに「なんだ、お宅のコレ!」と小指を出した。何気にパパは誘導が旨く、彼らを上手に場を盛り上げ、H済みの2人と会話をしていました。そんな中、まだ生殺し状態のお爺ちゃんが、私としたくてたまらないのにパパが現れたおかげで気を使っているのか、なかなか襲ってきません。気づいたパパが「どうぞ どんどん犯してください」と言って、またH済みの2人と話し始めました。私は、「もぉ~ (怒)!」と思いながら、お爺ちゃんが私の顔に思いっきり近づきながら、覆いかぶさり車に乗り込んできた。お爺ちゃんは、直ぐ入れようとせず、私の乳をなでたり、吸ったりして、さらに精液がまだ溢れてるアナマンに指を入れてかき回してきました。あ~やっぱりこのお爺ちゃん気持ち悪い、完全に完全に無理!と思っていると、彼はとうとう私のアナマンに先っぽを当ててきました。彼のアソコは歳のわりに凄くギンギンで、当たってる感触も凄く硬かった。私は思わず声に出して、「いや 入れないで お願いやめ
...省略されました。