皆さんこんばんわ。
久しぶりに今回も体験告白をしたいと思います。
ある日、何時ものようにパパとバンの車で露出をしようと夜に出かけました。
そして、前にも書きましたが、何時ものように途中で人気の無い所に車を止めて、
この日は、トップレスブラにガーターに網タイツにマイクロショーツでサンダルを履いたままの姿にされて、
助手席に座りロープで脚を強引に開かされ、背もたれできつく縛り固定をされて、
両手も上げられて、椅子にきつく縛り付けられました。
さらに目隠しをされて、紐パンをお尻が丸出しになるぐらいまで脱がして、深夜にドライブさせられました。
普段ならバイブなど入れらて固定されるのですが、この日は使いませんでした。
何故なのかは、後で知る事になった。
そしてドライブ中、私は目隠しをされてるから誰かに見られているのか不安で、
凄くドキドキでとても恥ずかしかったです。
パパは運転しながら、ささみを誰かに犯させて、後でパパも犯してやりたいと言いながら、
赤信号で止まる度に、濃厚なディープキスをしながら、アナマンにローションを注入して、
指でかき回してきました。
そんな事をされながら1時間半ぐらい車を走らせ、とうとうパパが求めてた現場に到着した。
私は目隠しをされてるからあまりにも不安で、何をさせられるのかパパに聞いてみると、
助手席に固定させたまま一人にして、車内でパパも知らないホームレスに犯させると言うのです。
私はビックリして、頭の中で今まで私を犯してきた臭くて汚い人達を思い出して、
もっと臭くて汚い人だったらどうしようと、不安になってしまいました。
パパ自身も初挑戦で不安らしく、でも前々から1度はチャレンジしてみたかったそうです。
私は、あまりにも心配で不安なので、目隠しに少しだけ穴を開けてほしいと、パパにお願いしました。
すると、パパは私のお願いを聞いてくれて、片目に小さな穴を開けてくれました。
でも、それだけなのに私の気持ちは天と地の差です。
そしてまた車をゆっくり走らせ、そこは電車が走る高架下の駐車場で、街灯も少なく人気が全く無いけど、
車は沢山止まっていました。さらに進むと行き止まりで、一番奥の開いたスペースに車を止めました。
目の前は金網の柵があり、柵の向こうは大型車が通れそうな舗装のされて居ない泥道があって、
さらに向こうにコンクリートの塀があり、空き地だったような感じでした。
さらにあたりを見渡すと、金網沿いにテントやブルーシートで出来た簡易的な小屋が幾つか並んでいました。
私は、「まさかココで!」と思い、汚すぎるのはイヤ!と、さらに不安が大きくなってしまいました。
するとパパが紙にマジックで何かを書きはじめ、それを私の貧乳の真下に貼りました。
パパは、何て書いたのか私に教えてくれました。
「私を自由に犯して、いっぱい中出ししてください。」
「*Hの前に手とアソコをこれでキレイにして下さいね→」
(*パパが出る時に、アルコールのウェットティッシュ、薬用石鹸、
水、タオル、ローションを運転席においていきました。)
それを聞いた私は、恐怖感が凄くあったのに、この言葉でかなり興奮してしまい、
下半身が別世界に行ってしまうぐらい疼いてしまいました。でもやっぱり怖かったな。
そして、パパは黙って車から出て行ってしまいました。
目隠しの小さな穴から周りを見渡し、一人なってしまった私はもう諦めと興奮モードで、
誰かに見られる程興奮する気持ちになっていました。
実は、後でパパから聞いたのですが、この日パパと会うのは約2ヶ月ぶりでHもしてないから、
アナマンは間違いなくキツキツでした。
それをホームレスに体験させ大量に中出しさせようと、この日はバイブを使わなかったらしいのです。
パパはこの日が待ち遠しくて、毎日想像してオナってたみたいw
そして、数十分たっても深夜だからなのか誰一人と現れません。
私は、もう我慢できなくて、バイブでもいいから激しくかき回して!と狂いそうになっていました。
すると、体感で1時間ぐらいかな?、助手席の横をお爺ちゃんらしき人が後ろから通り過ぎ、
車の角で気がつかなかったのですが、金網が途切れてる隙間を抜けて目の前を右に通り過ぎて行きました。
あ~気がつかなかった!と、ガッカリと安心な気持ちになっていたところ、
同一人物だと思うのですが、右からまた現れました。
そして、とうとう私に気がつき、ハッ!としたビックリするような顔で固まって、
じっとこちらを見ていました。
私も小さな穴から見てるけど、何時迫ってくるか急に不安になり、体が少し震えました。
しかし、私のアソコは愛液でもうグッショリで、心と体が裏腹な感じになっていました。
彼は私が目隠ししてるからなのか警戒心も無く、普通に私の所に近づいてきて、
私は「来る、来る、来る、こっちに来ちゃう!」と、
それはもう恐怖で怖さの方が上回り、興奮なんかどっか行ってしまいました。
そして彼は、助手席の窓に顔をつけて、私の胸やワキ、そしてアナマンが完全に曝け出された
いやらしい姿を舐めるように覗き込んできました。
彼の顔は浅黒く、とにかく汚くて寒気がするほど気持ち悪い顔をしてました。
そして、彼は何事も無かったかのようにテントの方へ、戻ってしまいました。
しばらくすると、50代ぐらいのリーダーらしき人を連れて戻ってきました。
そのリーダーは、若い頃はマッチョだったような体付きで、少したるんだ体格の良い人でした。
そして、だんだん私の方に近づいてくると、リーダーのTシャツからはみ出た刺青が見えてしまい、
私は心の中で、「ヤバイ!どうしよう、脅されるかも!」と、過去最大級の恐怖を感じました。
そして、リーダーも窓越しで私を舐めるように覗き込み、とうとうドアを開けてしまいました。
ようく見ると、リーダーは白髪交じりの坊主で、垂れ目だけど少しイカツイ伯父さんでした。
そして、張り紙をイメージ通りの口調で声に出して読み、周りを見渡しキョロキョロしていました。
さらに、リーダーは私のいやらしく開いたアナマンを覗き込み、女装子である事に気づき、
リーダーが、「なんだ~、オカマかよ!」と言ってきました。
さらにリーダーは、「なんだよ、手とアソコをキレイにしろって?」と言うと、
最初に私を発見したお爺ちゃんが、「あそこにあるのがそうじゃないか?」と、
運転席に置いてあるウェットティッシュなどを指差した。
しかしリーダーは、「きれいだからいいだろ?」と私に聞いてくるように言ってきましたが、
いやらしく縛られてる私は、無言を押し通そうと決心していましたので、
心の中で「えっ イヤだ!勘弁して」と叫んだ。
するとリーダーは、オカマには全然興味が無い事をお爺ちゃんに猛アピールしながら、
半分照れてる感じで、私のアナマンを指でなぞりだした。
人肌に飢えた私の体は、それだけでビクンビクンさせてしまい、
そして、経験が無いのか浅いのか、1本の太い指をズボッといきなり入れてきて、
私はビックリして、もっとビクンとなってしまいました。
そんな私の姿を見たリーダーは、私が感じてると勘違いしたのか、
激しく指をスボスボと出し入れしてきました。
さらに彼は、「なんか女みて~に良い体してんなあ」と言いながら、
もう片方の手で、私の胸やモモを乱暴に触り始めました。
でも私は、リーダーの話し方と感想で少しだけ安心し、心にも多少の余裕が出てきたのか、
段々気持ちよくなってしまい、いつの間にか声を出して感じてしまっていました。
しばらくしてリーダーが、ベルトをカチャカチャ鳴らしながらズボンとパンツを脱はじめ、
目隠しの穴から恐る恐る彼のアソコを覗いてみると、反り返るほどギンギンに大きくなっていた。
そして私に覆いかぶさるように、狭い助手席に脚をゴンゴンぶつけながら入って来て、
その時、彼の顔が凄く近くにきて、彼の生暖かい息が私の顔にかかって、凄くお酒臭かった。
また彼の暖かい体も触れ、私の体はもっとビクンビクンさせてしまい、
こんな情況なのに何故か私は、抱きしめられてメチャクチャにされたい気持ちで、
一杯になってしまいました。
そして、彼は紐パンが邪魔だったのか、紐を解いて脱がされてしまった。
誰だか知らないギンギンのアソコが、私のアナマンに何時入ってくるのか少しの不安と興奮で、
監視するかのように目隠しの穴から覗き、そして彼は私のアナマンに唾液を塗り、
亀頭をアナマンに押し当ててきた。
彼の固くなったアソコを体で感じ取った私は、心の中で「あ~凄い 固いの入れられちゃうの?」
そして、穴を探るように上下にこすり付けてきました。
私は、彼の唾液でヌルヌルにされて予想外だったのでビックリしたけど、
意識が無くなりそうなぐらい興奮してしまった。
そして穴を見つけたのか、彼の亀頭が徐々に押し込まれて来た。
私は、「いゃ 入れられちゃう あん 凄いの入ってきちゃう」と思っていると、
一気にジュルジュルジュルジュルと、キツイ処もブチ破り奥まで一気に入れてきました。
私はビックリしたのと、締まりすぎて痛気持ち良い感じで「はぁ~ぁ~~ん」と、
あえぎ声を出してしまいました。
きっと彼のアソコは相当締め付けられているはずで、そう思うとさらに興奮し、
ちょっと怖いけど「勢いよく早くシゴいてきて」と願った。
彼は、アナマンの締まり具合を堪能するかのようにゆっくりシゴいてきて、
何度も何度も締まる処を亀頭が通り抜けて、段々早くなり彼の息も荒くなってきました。
そして彼は私の目隠しをめくり、とうとう素顔を見られてしまい、
彼は、「可愛い顔してるねー」と言い、目隠しを戻した。
おかげで目隠しの穴の位置がずれてしまい、完全に見えなくなってしまい、
次にお爺ちゃん?、さらに新たな人?、と思うと不安で仕方がありませんでした。
そんな気持ちも知らないリーダーは、ディープキスをしてきたり、
激しく奥まで突き上げシゴいてきました。
さらに無理な体勢にもかかわらず、私の貧乳をチュパチュパ音を立てながらしゃぶったり、
ワキを舌で激しく舐めてきたり大興奮していました。
私はいつの間にか声を荒げて激しくあえぎ声を出していて、腰をクネクネ動かしいました。
彼は、「あ~凄い締まる あ~凄い」とか「どうだ 気持ちいいか?」とか言いながら、
そろそろイキそうになってきたのか、私の1番締まる処で亀頭を高速で激しくシゴいてきました。
すると、彼は「ふうんっ んぐっ!」と私の鼻の処に彼の口がきっとあったのでしょう、
臭い息を浴びせられながら、根本まで弾丸のように何度も着き上げて、中出しをしてきました。
彼の精液は凄く熱くて沢山出てくるのがわかった。
結局私も全く見えなくなったせいか大興奮で凄く凄く感じてしまい、体をビクンビクンさせながら、
「ぃゃ い いっちゃう いやっ んんんっ!」と言いながら、
体をビクンビクンさせて同時にイってしまい、自分の体に愛液を撒き散らしてしまいました。
きっと彼の体にも、私の愛液が掛かったと思います。
そして、彼は私の中で出し切れない残尿感を、ピクピクさせながら出し、
私と彼は息が荒れてて、彼は私の貧乳に顔をうずめていました。
正直手を縛られて無かったら、彼の汚い体で抱きしめられたかったし、だきしめたかった。
しばらくして、彼は満足したのか、アナマンからアソコを抜き、黙って去っていきました。
すると、彼の熱い精液が段々溢れてくるのがわかった。
続く