数ヶ月前の話ですが、山梨県の甲○劇場での事。
囲み痴漢されたくて女装で入館しましたが、誰にも相手にされない私。
4本の上映一回りが終わり、諦めて帰ろうかなと思っていたところで、スレンダーな女装者が私の隣に突然座りました。
『可愛いのに誰にも相手にされなかったの?』と声を掛けられ『ハイ』と答えるのが精一杯の私。
そして、ちょっと触っても良いかしらと言われ無言で頷くと、胸を揉まれ乳首を触られた。
彼女は『??』とビックリしながらも『ピアスしてるの?』と云い、『ハイ』と答えると見せてと言いながら、ワンピースを首まで捲り上げて乳首ピアスを見るとしゃぶりついてきた。
その嘗め回され舌の感触に、感じてしまう私。
舌で乳首を転がされ感じていると、彼女の指はパンティーをずらして、勃起しているペニクリの鈴口を撫で回し始めた。
そして、先走り汁を亀頭に塗るように亀頭全体を撫で廻してくる。
乳首を舌で転がし舐め、亀頭を先走り汁を伸ばし塗るように撫で回すテクニックに、全身とろけながら次々と溢れ出る先走り汁。
その汁をすくい取るとアナルに塗り始める彼女。
あぁぁぁぁーーーっと漏らしてしまう喘ぎ声の私。
スルスルとアナルに指は進入してきた。
アッと思うまもなく、アナルから前立腺を刺激される。
指は2本3本と挿入され、アナルを掻き回しながらも的確に前立腺を刺激してくる。
『もっとして欲しい?』と言われ、頷くと座席の上でマングリ返しされてしまった私。
天に向いた両足が、突然捕まれ左右に超開脚状態に背もたれの方へ引き寄せられた。
いつの間にか、座席の後に数人の男性が陣取り、私と彼女の行為を見ていたのだった。
そして、マングリ返しされ足が天に伸びたところを捕まえ左右に引っ張り超開脚状態にされてしまったのでした。
『非常口』の表示がされている明かりで、指が挿入されているアナルが浮かび上がるように丸見え、ズリ上げられたブラから見える乳首ピアス付きの乳首を後の男性が揉み始める。
ちょっと乱暴で痛かったけれど、感じてしまう私。
確認して見ると座席の後には4人の男性が居て、足を掴み広げ乳首を撫で回し、亀頭を撫で回す男性陣。
願望であった囲み痴漢。
最初の女装の彼女は、指を抜き、ローションをアナルへ塗り込むと、彼女のペニスがアナルへあてがわれ一気に挿入してきた。
久しぶりの生棒に全身鳥肌が立ち、全身で感じてしまう私。
後の4人の男性達は無言で乳首・太腿・亀頭を撫で廻してくる。
肉棒は的確にマングリ返しされている私の前立腺を突き上げるように突いてくる。
全身性感帯状態で喘いでいると、左右から私の手を掴み引っ張られ誘導された先には男性陣の肉棒。
今の私は座席の後ろから男性4人、長椅子の座席の左右に男性2人の計6人に同時痴漢されながら、女装の彼女にアナルを犯されている。
喘ぐ口にも数本の指が挿入され、舌や口の中を蹂躙される。
彼女の肉棒が一段と大きくなった感覚をアナルで感じた時、女装の彼女は『イクよ』と言い放ち、中で逝った。
全てを搾り出すように軽いピストン運動すると、『良かったよ、後は皆に可愛がってもらいなさい』と言い残すと去っていってしまった。
私の手を引っ張り肉棒を握らせていた片側の男性が、マングリ換えされている私の正面に移動すると、今まで握られていた肉棒がアナルにあてがわれ一気に進入してきた。
早漏なのか挿入すると同時くらいに逝ってしまったようでした。
その方が、私から離れると今度はもう片側の男性が移動し挿入してきた。
そして一気に激しいピストン運動を繰り返すと中で放出し私から離れた。
足を掴んでいた手はいつの間にか離され、だらしなく大股開き状態の私に、後から移動してきたのか、『俺も良いかな』と言うや否や挿入してきた。
今まで連続3人に犯されていた私でしたが、思わず『うぅぅぅっ、おっきい、凄い』と声を漏らしてしまうほどの巨根さん。
両足を掴み左右に広げると、全部飲み込みなと言わんばかりに深く挿入してきた。
うぅぅぅぅっっ、あぁぁぁっと喘ぎ声しかでない私。
『前立腺がここを突いてと言わんばかりに腫れ膨らんでるね、好き者だね、君は。』
と、いやらしく言葉責め。
私は、『はい、好き者の変態です』とつい答えてしまった。
彼:『俺の肉棒は気持ちいいか』
私:『はい』
彼:『腰が立たなくなるくらい、感じさせてあげるよ』
彼は、激しく突き上げたり、ゆっくり捏ね回したり。
座席の後からは尚も乳首を撫で回され、喘ぐ私の口に指を入れ舌触りを堪能し、悶える私の顔を覗き込まれる。
恥かしいけれど、気持ち良いし、願望だった集団囲み痴漢と連続レイプ的アナル挿入。
全身がとろけてしまいそうな感じ。
その男性は超遅漏なのか、かなり長い時間、私のアナルを犯し続けると、射精はしていない筈なのに、
『気持ち良かったよ、楽しかったよ』
というと、アナル挿入を止め立ち去ってしまった。
どれ程の時間、犯されていたのかわからないけれど、その男性が立ち去ると囲み痴漢していた男性陣全員が立ち去ってしまった。
置き去りにされた私は、だるい体を起こし身を整えて、映画館を出ました。
なんか終わって帰宅途中に、ヤリ捨てられた感じがちょっと寂しい感じ。
でも待望の囲み痴漢と連続レイプ的アナル姦は、今回始めて体験しました。(^^)
支配者的S様がいて、縛り拘束されて、発展公園や映画館で強制晒し者や性処理奴隷的凌辱責め・調教されたらもっと凄いのかな、なんて思う今日この頃。
突発的な出来事に画像もなく、証拠もないのがちょっと残念。
私を超変態に堕とすことに楽しみと喜びを感じ、徹底的にもてあそんでくださるS様と出会いたいと痛感する私です。