おいちゃんさん♪
閲覧して頂きありがとうございます。。
プロフ拝見させて頂きました..あたしのタイプかも♪
それでは続きます。
あたしは梶野さんに渡された真っ赤なレースのパンティとブラを持ってシャワーを浴びる為に洗面所に向かい改めて昨日、奥さんが着けていたパンティのクロッチの部分に鼻を近づけてその女の匂いを嗅ぎました。
それは鼻をつくような酸っぱい臭いの中にいやらしく生ぐさい臭いが混じってます..
” はぁ..奥さんのいやらしいオマンコの臭い...彼はこんなにいやらしい臭いのオマンコを舐めてるのね..”
身体の奥から嫉妬心がジワジワと涌いてきます..
あたしはそのままシャワーを浴びながらも彼と奥さんの痴態を想像していました。
そして無意識にボディソープを泡立てた自分の指をあそこにゆっくりと滑りこませて奥にある敏感な部分を刺激していました...
「めぐみ!まだか?」
キッチンから梶野さんの声がバスルームに響きます。
あたしは我に返りゆっくりと名残り惜しくあそこから指を抜きます...硬くなったクリからはダラダラといやらしい汁が溢れ糸を引いて垂れてました..
「すぐ出ます..もう少し待ってね...」
自分でも分からないのですが、梶野さんに抱かれてからは言葉使いも変わってしまっているあたしがいます。
そしてこの後、梶野さんに抱かれるのを望んでいるあたしがいます...
シャワーを浴び言われた通りに渡された下着を身に付け梶野さんの待つ部屋のドアを開けると暗幕のカーテンを閉め切って淡いスタンドに照らされ全裸の梶野さんが布団に寝ています。
「おぉ!ムチムチのやらしい身体に真っ赤な下着がよく合ってるわ(笑)このチンポでまた可愛がってやるからな(笑)めぐみ!」
枕元に置かれたPCにはエロ動画が流れています。
” いやだぁ..すごく硬い!どうしたのあなたこんなになってぇ~ねぇ食べてもいい? ”
聞いたことのある声です。
「えっ...これって?」
「昨夜の部長て嫁さんのオメコだょ(笑)カメラ仕掛けて撮ってやった(笑)いつもあんなに澄ましてるけどあの嫁さんやらしいなぁ(笑)部長のチンポしゃぶりまくってるわ(笑)」
まさに彼のあそこにしゃぶりついて自分から喉奥に咥えこんでる奥さんの姿がそこに映し出されていました。
” お前こそ一緒に住んでる時はこんなにフェラもしてくれなかったのにどうしたんだ(笑)オレのチンポがそんなに好きか?(笑)”
あたしはそんな2人のやり取りを胸を熱くしながら、そしてその映像はあたしを淫らにするには充分でした。
そしてそのまま梶野さんの横に寄り添うように横になり唇を求めました..
梶野さんも分厚く長い舌を伸ばしてそれに応えてくれます...
” チュッ..ジュルルッ...チュブチュバッ ”
梶野さんが身体を起こそうとします...
「..だぁめぇ...あたしが気持ちよくしてあげる...」
あたしは梶野さんの耳、首筋に舌を這わせそのまま下に這わせ乳首を口に含みます。
そして右手をそっと梶野さんの股間に持っていき硬く反り返って脈をうっているソレに優しく指を添えるように握りゆっくりと焦らすように上下に摩ります..
「ふうぅぅ...そうだ..もっとやらしい女になれ...変態のチンポ女にしてやる(笑)あぁ気持ちいいぞ..」
「ああぁ..このおちんちんでめぐみをいやらしいチンポ女にしてぇ..このチンポ奴隷になりたいわぁ..」
そしてあたしはまた堕とされていくのです..,
続きます
めぐみ