2015/09/08 21:23:13(10cB8N4U)
その人はズボンのジッパーを下ろしアソコを出すとウェットティッシュでモノを綺麗にしたからくわえてと私の前に仁王立ちして来ました。先生「教えたからできるだろ」と言ってきました。私は先生の腰使いに頭が真っ白で言われたまま
私「はい、使って下さい。」と口を開けるとその人モノが一気に入ってきました。
その人のチンポは先生のより大きくてちょっとびっくりしましたが上と下からの刺激にそんなことはすぐ忘れました。
先輩「凄い気持ちいいよ、もっとくわえて、こうだよ」と頭を掴むと腰を押し付けてきました。
その人のチンポは先生のより大きくてちょっとびっくりしましたが上と下からの刺激にそんなことはすぐ忘れました。
先輩「凄い気持ちいいよ、もっとくわえて、こうだよ」と頭を掴むと腰を押し付けてきました。
先生「今スゲー締まった、先輩そのままイってやって下さい。自分もイキそうなんで」そして先生が出すと、直後に口に凄い量の精液が入ってきました。鼻で息をしていた為、精液が顔・口・鼻から垂れる凄い絵面になりました。
しかし出して冷静になった先輩があることに気付いたんです。
しかし出して冷静になった先輩があることに気付いたんです。
先輩「ちょっと待て、中坊ならセーラー服あるはずだろ、お前騙したろ」先輩の語気には怒りがありました。
先生「先輩、ロリの女の子となんて一生出来ませんて、もうこうなった自分少し外すんで一回やってみてください、気持ち良くなかったら甘んじて怒られますよ」私は精液まみれで座り込み体がフワフワと浮いているような感覚でした。
そして先生が出ていき二人だけになりました。この後の私に起こった一つの事がこの人の理性を飛ばしたのでした
私は勝手に行為が終わったと思い込んで立ち上がりました。するとスカートのお尻側がめくれており長い時間先生のアソコを入れた状態であった為、緩くなったお尻から精液が垂れ流れて床に落ちました。その瞬間
先輩「良くなかったらお前ら終わったぞ、よかったら忘れてやる、価値観変わるくらいだったらそれはそんとき考えるわ、とりあえず自分で誘ってみろよ」
私は言われたままにするしか無いと諦め、ベッドに横になって左足を左手で持ち上げ右手でお尻の穴を広げ、お願いします、お尻の奥まで入れて下さいと言ってしまいました。
先輩「優しくはしねぇ、道具だと思うからな、」そう言って私の中に入れてきました。
先生のように正常位では無く、いきなり左足を持ち上げ、サイドから突いてきました
私「あ、んあぁ、はぁ」激しく突かれ声になりません。
先輩「なんだ感じてんのか、ほらがんばらないとダメだろ」
さらにバックにされ今度はゆっくり突かれました。先生と違いエッチには慣れている感じでした。私もいつもと違い気持ちよくさせないとと思い初めて入れられた状態でお尻の穴を思い切り締めたり緩めたりを意識してやっていました。
先輩「今のはいいぞ、気持ちいい」
私はその言葉に嬉しいと思い、初めて笑顔を向けました。
先輩「かわいいな、気持ちいいし、ロリだと思って割りきるわ、ロリとのエッチの願望叶えさせろよ、いいな、ハイって言え!」
私はもう夢中で返事をしました。