数年前の話です。
ここのサイト(だったと思います。)で色々募集しているうちに、とある下着女装娘さんと知り合い、何度もメールをしているうちに、一度お会いしよう、という話になりました。
待ち合わせは新宿三丁目駅。
お昼過ぎ位だったと思います。
当日は、朝からお風呂でムダ毛の手入れをして、出がけにお腹を綺麗にしてから出掛けました。
あらかじめ、お互いの当日の服装や持ち物をメールで連絡して待ち合わせをしたんですが、早めに待ち合わせ場所に着いた私は、そのメールを何度も見ながらキョロキョロしてました。
すると、同じ様に携帯を見ながら歩いて来た方に、少し遠目から会釈されました。
メールに書いてあった通りの服装に
(この方だ!)
っと思った私も挨拶を返しました。
お互いにきちんとした(?)挨拶の後、その方の案内で、すぐ近くの男同士で入れるホテルに入りました。
ホテルに入り、ちょっとした緊張の空気の中色々お話しをしました。
その方は、見た目は"普通のおじ様"といった感じなんですが、結構経験が豊富な様で、過去にニューハーフさんと付き合っていた事や、新宿の女装スナックに出入りしていた話、女装で人と会う時の"幸子"と言う名前の由来等、色々お話してくださいました。
ある程度緊張が解れて来たのを見計らった様に幸子さんが
「そろそろシャワーでも浴びましょうか?」
っと誘ってくださいました。
立ち上がって、何故か背を向け気味に男モードの服を脱ぎ始めた二人ですが、お互いが気になる様で、横目でちらちらと見ながらの着替えになりました。
私はその日、パステルグリーンのブラパンを着て来たんですが、幸子さんは黒のTバックに黒のブラでした。
その下着もとって、全裸になった二人は、狭いシャワールームの浴槽に入り、お互いの手にボディーソープを付けてお互いの体を洗い始めました。
首筋から始まり、胸元に手が降りて来ます。
幸子さんの指が、乳首に触れ始めると、少しずつ声が出始めます。
「んふっ。あっ!あぁ…。」
まだ恥ずかしさが残っていた私は、堪える様な小さな声を漏らします。
その声を聞いた幸子さんは
「あら?珠美ちゃんは、そんなにおっぱい感じるの?」
っと、すっかりお姉様モードに変わった口調で言うと、爪の先を使って私の乳首を責め始めました。
「あぅんっ!あっ!やっ!いぃっ!」
本当に弱い乳首を、軽く引っかく様な感じで責められ、段々と私の声は大きくなります。
快感に体をよじる様に動かしながら、私も幸子さんの胸を弄り始めました。
すると、幸子さんも感じてくださったのか、少しずつ声を出し始めました。
「あぁん…。あっ!いぃわ~。いぃ…。」
そうしながら幸子さんは、私の胸元から手を下ろし、今度は私のペニクリを優しく掴みました。
右の手で包み込む様にペニクリを握り、頭の部分を中心に全体をこねる様に愛撫し始めます。
「ああぁ…!あっ!いっ!ダメっ!あっああぁ~!」
股間や、腰全体から沸き上がる様な快感に、思わず腰を引いてしまう私。
そんな私の腰を、反対の手で引き寄せながら幸子さんは
「駄目じゃない逃げちゃ。気持ちいいんでしょう。ほら。私も気持ち良くしてちょうだい。」
っと言って、私の手を幸子さんのペニクリに持って行きました。
幸子さんのペニクリを握らされた手を、私も一生懸命扱く様に動かしました。
「ああぁ~!いいわ~!もっと~!もっとして~!珠美ちゃんも気持ち良くなって~!」
お互い、途中でボディーソープを足しながら、しばらく声を出し続けていましたが、ふと幸子さんが私の腰を再び引き寄せ、ご自分の腰も突き出し、お互いのペニクリを合わせる様にし始めました。
「珠美ちゃん見える~?ちゃんと見て~。私のペニクリと、珠美ちゃんのペニクリが合わさって…。嫌らしいでしょ~。」
そう言った幸子さんは、二本のペニクリを片手で握り、擦り付ける様に動かし始めました。
狭いシャワールームに、ボディーソープとお互いから出て来た液でぐちゃぐちゃになった嫌らしい音が響きます。
その音に合わせるかの様に、二人も嫌らしい声を出し始めました。
「ああ…あっ!い・いい…。あぅん!あふっ!」
「いいわ~!いい…。気持ちいい…。珠美ちゃん…。気持ちいい~。」
しばらくそうして、絡み合うペニクリの感触を楽しんでいましたが、幸子さんが突然、二人のペニクリから手を離したかと思うと、私の腰を"ぐっ"と引き寄せ、お互いの股間が密着するように押し付けて来ました。
「あっ!ああぁ…。」
二人のペニクリ全体が絡み合う様な感触に、私の方からも押し付け、腰をくねらせる様に動かしてしまいました。
それを見透かしたかの様に幸子さんは、両手で私のお尻を開く様に抱き、私のアナ○マ○コに指を這わして来ました。
「あんっ!あっ!ダメ!幸子さんそこは…。だ…。」
そんな私の言葉を無視するかの様に幸子さんは、長い両手を起用に動かし、私のア○ルマ○コに指を入れて来ました。
「あっ…。ああぁ~。だ・ダメぇ~!」
指が入って来る感触を、その入り口で感じ、気持ちいい様な、もどかしい様な感じで、押し付けられた腰を激しく動かしてしまいます。
「あぁ~ん珠美ちゃん。そんなにしたら私も気持ち良くなっちゃう~。あはっ!珠美ちゃんそんなに気持ちいいの~?」
そう言った幸子さんは、一層力強く腰を抱きしめ、もう少し深く指を入れ、中で激しく動かしました。
(すみません。いつも通りレスに続けます。)