口の中に差し込まれた幸子さんの舌を、私は当然の様に受け入れました。幸子さんの舌が、私の口の中を優しく、でも力強く愛撫して来ます。その舌に私も舌を絡ませながら、流し込まれる唾液を飲み込みました。"くちゅっ、くちゅっ…。"部屋の中には、二人の口から出るの嫌らしい音と、時折漏れる短い鼻息だけが響いていました。幸子さんの素敵なキスに、感じてしまっていた私のペニクリは既に硬くなり始めていて、先から出た液が私のショーツに染みを作り始めていました。それを見付けた幸子さんは「あら珠美ちゃん…。何これ…?キスだけでこんなに感じてるの~?」と言って私のペニクリをショーツの上から掴み、静かに扱き始めました。「あふっ…。あぁ…。」「珠美ちゃんたら、本当にHなんだから…。」と言った後幸子さんは、反対の手で私のブラを捲り上げ、硬くした舌先で私の乳首を舐め始めました。「あっ!いい…。幸子さんいい…!」「うふっ!珠美ちゃんはホントに乳首感じ易いわよね~。んふふ…。」幸子さんは、言いながら私の乳首を強く吸い、舌で転がし、時には軽く歯をたてました。「あっあぁ…。あくっ!あはぁ~!い・いい…。くっ…。」幸子さんは、私の乳首を交互に責めながら、ペニクリを扱く手も、動きを止めようとはしません。あまりの気持ち良さに私は、幸子さんの両肩に手を置き、体をよじりながら声を上げつづけました。「あっ!あぁっ!あはっ!あ・あぁ…。いい・いい~!あ・だ…ダメ!イヤッ!ぅくっ!あぁ~!」私のショーツは既に、嫌らしい染みでベトベトに濡れています。しばらく私の様子を楽しんでいた幸子さんは、急に体を私から離し、ご自分のショーツを脱ぎ、私のより一回り大きなペニクリを、私の目の前に無言で差し出しました。私はゆっくりと半身を起こし、魅入られた様にペニクリに手を伸ばすと、先ずは大きさを確かめる様に握り、次にゆっくり口を近付けました。何かを確認するかの様に舌の上に乗せ、下から掬い上げる様に舐め上げます。次に舌先で、根本から先に向かって舌を這わせ、何度か往復した後、先から漏れ始めている粘液を舐め取り、先っぽからくわえ始めました。先の段差の所までくわえ、剥き出しの敏感な部分を舌全体で愛撫します。「あぁ~…。珠美ちゃん、いいわ~。気持ちいい…。珠美ちゃん上手じゃない…。あ~。もっと、もっと気持ち良くして~。」その言葉に嬉しくなった私は、幸子さんのペニクリを吸い込む様にゆっくりと、根本の方までくわえ込みました。「あっあぁ~。珠美ちゃんそれいい…。あぅんもっと…もっと奥までくわえて~。」そう言った後幸子さんは、私の頭を押さえて、腰を"ぐぐっ"と前に突き出しました。「うぐぅっ!ぐっ…!」急に喉の1番奥まで来たペニクリにえずきそうになりましたが、私は頑張ってくわえたまま、一生懸命舌を使おうとしました。「あっ!あぁ~!珠美ちゃんいい~!もっと…もっと…!」幸子さんは私の頭を押さえたまま、腰を前後に動かし始め、ますます声が大きくなって来ます。「んぐっ!ぐっ!うっ…ぐぅ!うぐっ!」喉に打ち付けられるペニクリに、言葉にならない声を出しながら、何度も吐き出しそうになるのを堪えながら、幸子さんのペニクリをしゃぶり続けました。
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「今度は珠美ちゃんの番…。」そう言った幸子さんは、私のショーツ中に手を入れ、熱くなっている私のペニクリを握りました。「先っぽ…。べとべとになってる…。」次にショーツに両手をかけ、静かに下ろし左足を抜き右足の太股に残し、ペニクリを外に出し、そのまま人差し指で、ペニクリの先を弄り始めました。「こんなにべとべとに濡らして~。糸引いてるよ~…。」「あぁ…。恥ずかしい…。恥ずかしいです幸子さん…。」「そんな事言っても…。ここはこんなになってるわよ~…。」そう言いながら幸子さんは、先から溢れている私の液を伸ばす様に、私のペニクリをゆっくり扱き始めます。「あっ…。あふ…!ああぁ…。」先を中心に扱かれ、ぬるぬるした堪らない感じに、私は思わず声を漏らします。「あくっ…!んっ!いっ!」「ん~?珠美ちゃんどうしたの…?嫌らしい声出して~。」「あっ…幸子さん。き・気持ちいい…。あぁ…。」「ダメよ~珠美ちゃ~ん。まだまだこれからよ~…。」そう言った幸子さんは、先を弄っていた手を根本の方に移し、私のペニクリの先を"ペロッ"と舐めました。「あふっ!」急な事に、体をのけ反らせる私。そんな私を見ながら幸子さんは、いきなり"ずるっ"といった感じで、私のペニクリを根本までくわえました。「はうぁっ!」私は思わず、短く大きな声をあげてしまいました。幸子さんの、大きなストロークの力強いフェラ。ペニクリ全体を吸い上げる様に愛撫して来ます。「あくっ…!ああっ!うふっ!ふっ!ああく!ああ~!」ペニクリ全体から伝わる快感に、断続的に声を出し続ける私。そんな私を見ながら、強く時には弱く、私のペニクリに快感を与え続ける幸子さん。私のペニクリは、そろそろ限界を向かえそうになって来ました。「ああっ!あっ!だ・ダメ…幸子さんダメ!いっイッちゃう…。イッちゃう!」そう訴える私に幸子さんは、一旦ペニクリを口から出し、舌で全体を舐めながら「いいわよ~!一回イッてごらん!いっぱい出して~!」と言い、再びペニクリをくわえ、ストロークを再開しました。「あっ!ダメっ!イクっ!イク~っ!」その声を聞いた幸子さんは、今までより強く早く、私のペニクリを吸い上げました。「あっ!ああぁ~!イクっ!イク~~~っ!」ペニクリ全体から突き上げる快感に、私は叫ぶ様に声を出し、幸子さんの口の中に放出してしまいました。私のペニクリから出た液を、少し眉間にシワを寄せ全て口で受け止めた幸子さんは、私がイッた後もしばらくゆっくりと頭を動かし続けました。「あっ。あっ。あっ…。」イッた後も続く愛撫に体をぴくぴくと動かす私。私のペニクリの中の液を全て吸い出した幸子さんは、やっとペニクリから口を離し、喉を"コクッ"と鳴らして飲み込むと、ニッコリ微笑みました。「珠美ちゃん、いっぱい出しちゃったね~。美味しかったよ!んふふ…。」私の顔を覗き込みながら幸子さんが言います。肩で息をしながら私は
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差し出された幸子さんのペニクリに口をつけると、幸子さんは体制を入れ替える様に体を動かし、私のペニクリを握りました。そのまま私のペニクリをくわえ、二人は横向きの69の体制になりました。幸子さんは、わざと私に聞こえる様な音をたてながら、私のペニクリをしゃぶります。その気持ち良さに、幸子さんのペニクリを何度も口から離しそうになりますが、一生懸命むしゃぶりつきました。「んぐっ!あっ!うぐっ…!あくっ!」「あっ!うっ!くちゅっ!あっ!あぐっ…!」部屋の中には、二人の喘ぎ声と、嫌らしく湿っぽい音が響いています。幸子さんのペニクリは、私の口の中で少しずつ硬さを取り戻して来ました。しばらくすると幸子さんは、口から私のペニクリを離すと少し体を伸ばし、私のお尻に舌を這わせて来ました。「はうっ!」思わず口からペニクリを離してしまった私に幸子さんは「ダメでしょ、ちゃんとしゃぶってくれなくちゃ。気持ち良くしてあげないわよ~。」っと言って起用に自分の腰を動かし、私の口にペニクリを入れて来ました。「んぐっ!ぐっ…。」私は再び幸子さんのペニクリをしゃぶり始めました。すると幸子さんも、再び私のお尻に舌を這わせ始めました。いわゆる戸渡りの辺りから、アナルまで、私より背の高い幸子さんは舐めてくださいます。しばらくそうして愛撫を続けた後、私を仰向けに寝かせると、私の顔に跨がる様な体制で私にペニクリをくわえさせ、ご自分は私のお尻の間に顔を持って来たかと思うと、私のアナルに舌を入れて来ました。「んぐ~っ!あくっ!」入って来る舌の感覚に、口からペニクリを出さない様にしながらも、声をあげてしまう私。そんな私を楽しむ様に、中で舌を動かし始める幸子さん。そんな快感の中で私は、幸子さんのペニクリをしゃぶり続けます。「そうよ~珠美ちゃん。頑張って気持ち良くさせてね~。」私のアナルから口を離した幸子さんはそう言った後、幸子さんの唾液でぐちゃぐちゃになったアナルに、人差し指を入れて来ました。「あぐ~ぅっ!あっ!んん~!」襲って来る快感に私は、逆に奥深くまでペニクリをくわえて声を出しました。「んぐ~っ!ぐっ!うんっ!ううぅ…。」段々と奥まで挿入されて来る幸子さんの指。途中までゆっくりだったその指が、急に一気に根本まで入って来ました。「あっあうっ!」あまりの事についに私はペニクリから口を離してしまいました。「離しちゃダメだって言ったのに~珠美ちゃん。ちょっとお仕置きしちゃおうかな~?」そう言った幸子さんは、指をもう一本、私のアナルに入れ始めました。それまでの事でだいぶ解れていた私のアナルは、幸子さんの中指をズブズブと飲み込んで行きました。「あっあっあぁ~っ!」二本の指に拡げられて行く私のアナル。その拡がって行く感覚は、私に声をあげさせ続けます。「あっあぁ…あっ!ああぁ~っ!」「珠美ちゃんそんなに気持ちいいの~?珠美ちゃん嫌らし
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私の足の間に膝立ちで立った幸子さんは、ご自分のペニクリにスキンを付け、ローションをたっぷり手に取ると、ペニクリと私のアナルに塗り込めました。「あっ…。あ…。」その刺激と、今からされる事に対する期待で、小さく呻いてしまう私。その後幸子さんは、膝立ちのまま前に少し進み、私のアナルに先を押し付けました。そのまま腰を前に突き出すと、幸子さんのペニクリがゆっくりと入って来ました。「あっ!つっ…!」半分程入った所で一旦動きを止めた幸子さんは「大丈夫…?痛く無い…?」っと聞いてくださいました。「だ…大丈夫です…。」当時、オナニーでもあまりアナルを使っていなかった私は、大きめな幸子さんのペニクリに多少痛みを感じましたが、それよりも中がペニクリでいっぱいになって行く幸せを感じていました。「じゃ、行くよ…。」軽く微笑みながら、そう言った幸子さんは、再び腰を"ぐっ"と前に出し、根本まで深くペニクリを入れてくださいました。「あっああっあああ~…。」久しぶりに、人の温もりのある物を"中"で感じ、幸せな気持ちと快感を体中で感じていました。「んふ!全部入ったねぇ珠美ちゃん。気持ちいい?」「あっはい…。き・気持ちいいです…。幸せですぅ…。」「良かった。珠美ちゃんが感じてくれて、私も嬉しい!」そう言った幸子さんは、ゆっくりと腰を動かし始めました。「あ・あっ!あぁ~。いい!いいぃ…。幸子さん…いい…。」「そ~。珠美ちゃん気持ちいいの~?私も。珠美ちゃんのま○ことってもいいわよ~!」幸子さんの動きは、徐々に強く・早くなって来ます。「あっあっあっあっ!いっいっいい…。」その動きに合わせる様に、私は断続的に声を出し続けました。「珠美ちゃんの声、可愛くて嫌らしい~。」そう言った幸子さんは、体を前に倒すと、私の唇に吸い付く様にキスして来ました。幸せな気持ちでいっぱいの私は、幸子さんの肩を強く抱き、両足を腰に絡めました。私の顔を間近で覗き込みながら幸子さんは「ふふ!そんなにいいの~?私も嬉しい!」っと言って、そのままの体制で腰を強く動かしました。「ああぁああ~!いいい~!」「珠美ちゃんいい声出すわね~。私も感じて来ちゃうじゃないの~。」「ああ~!私も…私も気持ちいい!し・幸せです~!」あまりの心地好さに、私は叫ぶ様に言ってしまいました。その後"対面騎乗位""バック"と体位を変えながら責められ続けている間も、私は叫ぶ様な声をあげ続け、頭の中は真っ白になっていました。「幸子さん…。駄目…。もう私…ダ・駄目…。」「ん?珠美ちゃん何?どうしたいの?どうして欲しいの?」「お・お願いします…。幸子さん…。イカせ…。お願い…します。イカせて…。イカせてください!」既に限界に近づいていた私は、最後は大声でお願いしていました。「んふふふ。珠美ちゃんイキたいんだ~?じゃあ。そろそろ勘弁してあげようかなぁ~?」意地悪そうに言った幸子さんは、私を仰向けに寝かせると、再び正常位で入れて来ました。
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