今まで、数人ではありますが、純女さんとも経験させていただきました。
その中で、今でも思い出すとつい…、という方とのお話をさせていただきます。
当時、39才と言ってたその方とは、とあるツーショットダイアルで知り合ったのですが、はじめは普通に男としてお話してたんです。
そのうち、お互いの性癖の話になり、その方が昔仕事でSMの女王様をしていて、女性物の下着を着て来る男は多い、と言う話をされた時、つい私の女装の事を話してしまったのです。
そして、全身剃毛している事を伝えると、是非見てみたいと言われたので、予定を合わせてお会いする事になりました。
当日待ち合わせの場所に行き、私はその方がわからないので待っていると、綺麗な奥様風の方が携帯を見ながら私に声をかけてきました。
「こんにちは。やっぱり、まだ男の子なんだね~。ちょっと残念。」
私が送った写メを頼りに探してくださった様です。
とりあえず、という事で近くの喫茶店に入りしばらくお話しましたが、私の持って来た大きめのバッグを見て
「その中に洋服とか入ってるの?私も昔使ってた物引っ張り出して来たからね!」
っと微笑んだ奥様の隣の席には、私の物より一回り以上大きなバッグがありました。
もう少しお話した後、早速近くのホテルへ。
中に入ってからの奥様は、多少感じが変わった様です。
私の座るベッドの横に座ると、急に私の乳首を摘む様にイタズラし
「このまんまだと今日はつまらないから、早速シャワー行こっか。」
そう言った奥様は、私の手を取り脱衣所に向かいます。
呆気にとられた感じの私の服を脱がし始め、肩の所のブラの紐を見つけると
「やっぱり中は着てたんだ~。下もかなぁ?」
っと言って、私のジーンズを脱がし始めます。
「下もちゃんと着てるんだねぇやっぱり。」
そう言った後、少し大きくなり始めていた私のペニクリを、薄い赤のパンティーの上から握りました。
「あぅっ!」
あまりに急だったので、声を出して腰を引くと、あいた手で私のお尻を押さえ、いっそう激しくペニクリを揉み
「気持ちいいんだったら逃げちゃ駄目でしょー。んふふふ…。」
っと楽しげに笑いました。
その後、軽く肩で息をしている私を残し、ご自分の服を脱ぐと
「じゃあ待ってるからね~!」
っと一人でお風呂場に消えて行きました。
(また、続きはレスの方で。)