ちょっとの間呆然としていた私でしたが、残された下着を脱ぎ、お風呂場に入りました。するとそこに、隠そうともせず浴槽に腰掛け、こちらをじっと見ている奥様がいました。「あら~!本当に全部剃ってるんだねぇ。ほら!良く見せてごらん!」また雰囲気が変わった奥様に多少驚きつつ、そう言われると急に恥ずかしくなって来た私は、つい前を隠してしまいました。「隠してどうするの~。もっと良く見せて、って言ってるんでしょ~。」そう言った奥様は、立ち上がって私の両手を持ち上げ、私の体を舐める様に見ました。「ふ~ん。脇もちゃんと剃ってるんだ~。あら?ここも…?」乳首の周りの剃り跡を見つけた奥様は、綺麗な長い爪で私の乳首を軽く引っ掻く様に弄りました。「あぅん!」以前の告白前にも書いた通り、乳首がとても弱い私は、思わず声を出してしまいました。すると奥様は「誰が感じていいって言ったの~?いけない娘だぁ。」っと強い口調で言って、私の乳首を、捻る様に引っ張りました。「あっアァ~っ!い・いぃ~!」悲鳴の様な声をあげた私に、今度は少し優しい口調で「言うこと聞かないと、お仕置きだからね~。」っと声をかけました。「今度は後ろ!浴槽に両手ついて、お尻見せてごらん!」言われるまま私は、浴槽に手をつき、お尻を高くあげた格好をしました。「もっとお尻突き出して!嫌らしいお尻見せてごらんよ!」奥様に言われた通り、お尻を突き出すと、近付いて来た奥様の両手が、私のお尻を割る様に開きました。「ここも剃ってあるんだね~。でも、さすがに剃り残しが少しあるねぇ。」言いながら奥様の指が、私のアナル周辺をなぞる様に往復します。「んっ!んふっ!くっ!」先程奥様に言われたので、感じて声が出てしまいそうになるのを、必死で我慢します。「んふっ!可愛い声出して~。嫌らしい娘だぁ。」そう言った奥様は、ご自分の人差し指をしゃぶると、私のアナルに突っ込んで来ました。「あっ!ひぃ~!」あまりの事につい声を出してしまった私の様子を見ながら、奥様は奥まで入った指を激しく動かしました。「あっく。あぁ!だ・め。ダメです…。あぁ…。」「許可無く感じちゃダメって言ったのにぃ。本当にいけない娘だなぁ。これは後でたっぷりお仕置きだな~。」そう言った後アナルから指を抜き、指先を確かめる様に見て「ちゃんと綺麗にして来たんだね~。偉い偉い。」そう言って優しく頭をなぜてくださいました。その後、ご自分の手で私の体を洗ってくださり、シャワーで流した後「先に出て、準備して待っててねぇ。あっ。お化粧はしなくていいからね!」と言ってご自分の体を洗い始めました。お風呂場から出た私は、ゆっくりとした仕種で着替えました。上下セットの、濃いめのピンクにレースが多めに入った下着に、膝上位のフレアスカートとピンクのキャミ。ストレートのセミロングのウィグをつけ奥様を待ちました。しばらくすると、お風呂場のドアが開く音がして、少し間があった後奥様が出て来られました。
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痛みと快感で、思う様に動かせない両腕で頭を抱え悶える私。その私の顔を、爪と口を交互に変えながら、両方の乳首をいじめる奥様。部屋の中には、奥様の高らかな笑い声と、私の獣の様な声が響き渡っていました。しばらくすると、奥様の顔が、私の乳首から"スッ"と離れたと思うと、今度は私の首筋から肩の辺りを噛み始めました。「ハくっ!」先程とは違う感じに小さく叫んだ私。奥様の歯が、首筋の皮膚の薄い部分に当たる時、何とも言えない、全身を這い上がる様な快感があり、思わず声が漏れてしまいます。「んっ!あっ!うくっ!い・いい!」「ウフフ…。気持ちいいんでしょう~。もっとしてあげるから覚悟してね~。」と言った奥様は、今度は全身を噛み始めたんです。肩・鎖骨・脇腹・腰骨・・ひざ頭・内股…。骨が出ていたり、皮膚が薄くなっている部分を狙う様に、時には強く、時には歯を当てる様な感じで噛んで行きます。「あっ!あがっ!ん!くっ!い・いい!ダメっ!ダ・メです!アクッ!」「んふふ…。苦しい位気持ちいいでしょう~。あなたみたいに感じ易いと…。快感でどうにかなっちゃいそうじゃない~?」奥様が言った通り、あまりに強烈な快感がずっと続いたため、頭の中心がボーっとしてよく解らなくなり始めていました。「まだ許さないからねぇ。今度は四つん這いになりなさい。」奥様に助けられながら四つん這いになった私に覆い被さる様に、今度は背中の方に歯を当て始めました。うなじ・肩・肩甲骨・脇腹・腰の窪み…。「あつっ!ひっ!あんっ!ダメっ!くっ!」再び始まった快感の波に、途切れ途切れの悲鳴をあげ始めた私。その様子を楽しむ様に、私の体中に歯を当てていた奥様が、両手で急に私のお尻を強く掴んだかと思うと、突然私のお尻を強く噛んだのです。「あぐぁ~っ!いいぃ~!」「んふふふ~っ!本当にいい声出すね~。私も感じて来ちゃうじゃない…。」そう言いながら奥様は、今度は先程強く噛んだ所を舌先で舐め始めます。「んふっ。あぁ…。いい…。」強く噛まれて敏感になった所を舐められて、心地良く感じてしまいます。「あっ!いい…。あっあぁ……。あぐぅ~っ!」快感の声が出始めると、再び奥様が強く噛み付いて来ます。「ぅぐ~!あつっ!い・いい~!」確かに痛いんです。もの凄く痛いんですが、その中にある快感が段々と強くなって行くのを、確かに私は感じていました。噛み付いては舌で舐め、また噛み付いては爪でなぞる。そんな事を繰り返されているうち、私はもう何が何だか解らなくなり、言葉とも何とも解らない様な事ばかり叫んでいました。多分、よだれまで垂らしていたんではないでしょうか。そんな状態の私を見た奥様は「これ以上したら壊れちゃうね~。そしたら、後が楽しめなくなっちゃうから、とりあえずこれ位にしとこうね~!」そんな奥様の言葉を聞いた私は、安心感と以外と大きな淋しさを感じていました。
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「今日は女の子相手だから、おちんちん入れられないからね~。」そう言いながら奥様は、持って来たバッグから太めのバイブを出して来ました。仰向けになっている私に近付くと額の辺りをポンポンと叩き「口開けてご覧。」と言って、言われるままに開けた私の口に、バイブをくわえさせました。「離しちゃダメよぉ。離したらまたお仕置きだからねぇ。」そう言った奥様は、ご自分ねパンティーを脱ぐと、私の顔に跨がりました。目の前にある奥様のそこは、既にぐっしょり濡れています。私のくわえたバイブにそっと手を添え、入り口に当てたかと思うと、一気に"ズブズブ"っといった感じで奥まで入れて来ました。「あっ!あぁ~!いいわぁ~!」入ってすぐ気持ち良さそうな声を出された奥様。その感触を確かめる様にしばらくそのままでいた後、ゆっくりと腰を動かし始めました。「あんっ!あぁ!いいわ~!気持ちいい~!絶対離しちゃダメよ~!気持ちいいんだから。離したらお仕置きだから~!」快感を貪る様に、腰を振り声をあげる奥様。私の顔は、奥様のあそこから飛び散る液でびしょびしょになってしまいました。バイブを一番深い所に沈める様に奥まで入れ、しばらく前後に腰を動かしていた奥様でしたが、不意に動きを止め、再び感触を楽しむ様にじっとした後、私から離れバイブを抜きました。私の口からバイブを抜き、奥様の液を顔中に広げる様になぜながら「最後は道具じゃなくて、あなたでイカせて貰おうかなぁ~。」と言った奥様。一瞬意味が解らずにいた私の顔に、今度は直接そこを押し付ける様に跨がって来ました。「ちゃんと最後まで気持ち良くしてね~。」私の呼吸を奪う様に、先ずはそこをギュッと押し付けながら奥様は言いました。しばらくすると、私の顔をオナニーの道具の様に、そこを擦り付け始めます。「あぁ~!ああぁ~!いいわ~!いい!あなたもちゃんと舌使って~!私を気持ち良くして~!」奥様に言われた私は、舌や口全体を使って、奥様のそこを舐めました。「あぁ~!いいわ~!もっとして~!もっと~!あぁ~っ!」一際大きな声を出した奥様が、私の顔に強くそこを押し付け、そのまま動きを止めました。一瞬で呼吸が出来なくなった私でしたが、必死で奥様のそこを強く吸いました。しばらくそうされていた為、呼吸の出来ない私が、一瞬意識が遠退くのを感じた瞬間、奥様の力が緩み再び激しく腰を動かし始めました。「あぁ~!あぁ!いい~!舐めて~!私のお○んこ舐めて~!」呼吸と意識が戻った私は、また一生懸命奥様のそこを舐め始めます。奥様は、しばらく腰を振り私の顔に押し付ける事を繰り返します。その度、意識を失いそうになりながら、私も奥様を感じさせようと、必死でした。何度かそんな事を繰り返した後、奥様が私の顔にそこを今までより強く押し付け、一際大きな声を出しました。「あっ!ああぁ~っ!・いい~っ!っく~っ!」何かを感じた私も、呼吸出来ない状態で舌を動かし続けました。
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奥様がバッグの方へ行き、中から取り出したのは、いわゆるペニバンでした。「さっき指入れた時の感じじゃ、あなた経験済みみたいだし、以外と太くても大丈夫そうよね~。」そう言いながら、私の目の前に差し出した物は、リアルにお○んちんをかたどった、直径が3cm以上あるペニバンです。いつもアナルオナニーをしていた私にも、未知の領域でした。そのペニバンを身につけ私の所にやって来た奥様は、私のパンティーを片方の太股に残して脱がすと「"この後"ちょっと大変だから、足も縛っちゃうね~。」と言いながら、M字状態で閉じられない様に縛り上げました。「さぁ出来た。じゃ行くよ~。」奥様が、私の大きく開かれた足の間に座り、ご自分の手にローションを塗り、私のアナルにいきなり2本の指を入れて来ました。「あぐっ!あっ~!いい~!」いきなり2本というので、多少驚きましたが、奥様の指の動きですぐに感じ始め、私は嫌らしい声を出し始めました。「やっぱりあなた、締まりはいいけど、以外に伸びるからこの位全然平気ね~。」その後奥様は、2本指の動きを止め、ゆっくりともう1本指を入れて来ました。「あっ!くっ!あぁ~…。」3本の指が、アナルの入り口を拡げて来る時の軽い痛みと、中で動いている事による心地好い感じで声を出してしまう私。その指の動きに合わせる様に、私のペニクリはピクピクと動き、先からは嫌らしい液がだらだらと流れ続けます。「あぁ~。い・いいです~。あぁ。あぅ~。」「ふふふ!気持ちいいの~?そ~。」奥様は楽しそうに、私のアナルを解す様に、指を中で回したり、3本指で腸壁をなぞる様に動かし続けました。「だいぶ解れて来たみたいだし、そろそろいいかなぁ~?」そう言うと、奥様はご自分の股間の物にゆっくりと、私に見せ付ける様にローションを塗りました。そのまま私のアナルに押し付け、ゆっくりと力強く"ぐぐっ"といった感じで入れて来ます。「あふっ!あくっ!つっ!」未経験の太さに、多少の痛みが走ります。それを察してくれた奥様が、私に声をかけてくださいます。「痛かった?でもあなたなら大丈夫だから、ちょっと頑張って。」そう言いながら奥様は、私の乳首に手を伸ばし、爪の先で優しく愛撫してくれました。「あっ。あぁ…。いい…。あんっ!」まだまだ敏感なままの乳首を弄られ、また快感の声を出してしまいました。その声を聞いた奥様は、再び腰を突き出し、より深く挿入して来ます。「あっ!あぁっ!んあっ!んあぁ…。」快感と痛みを感じながら、奥様に身を任せているととうとう、ペニバンの1番太い部分を過ぎ"ズッ"という感じで奥まで入って来ました。「あぁっああぁ~!」「ほら。全部入ったじゃなぁい!よく頑張ったね~!」そう言った奥様は、繋がったまま私に覆い被さると、優しくキスをしてくれました。今まで感じた事が無い程、中がいっぱいになった感じのするアナルからの快感はもちろん、奥様と繋がる事が出来た幸せがいっぱいで、両手が自由になるなら、奥様を思い切り抱きしめたい衝動にかられました。しばらくキスを続けてくれた奥様は、私の耳元に唇を寄せ
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「あくっ!ぁあ…。止め・もう…。あっ。」イッたばかりの敏感なペニクリを弄ら続けている私は、短い嗚咽を出し続けていました。「あっぁあ…。ほ・ほんとに…。ダメ…です…。あぅっ!」「ダメよ~。まだまだ許してあげるわけ無いでしょう~。」とても楽しそうに言った奥様は、もう一度ローションのボトルを取り、私のペニクリを握ったままの手に垂らしました。「ほ~ら。もっと気持ち良くなって、いい声いっぱい聞かせてごらん。」そう言った奥様は、ペニクリを握った手を再、び激しく動かし始めました。「あぐ~っ!くっ!ああぁ~!イヤ~ッ!」神経が剥き出しになっている様なペニクリを責められ、脳の真ん中に直接来る様な快感で、悲鳴の様な声をあげてしまいます。「あぎ~!ウクッ!あうぁ~!ダメ!だ・ダメ!あ・イヤ~ッ!あああ~!」あまりの気持ち良さに、縛られた両腕で頭を抱えながら、呆気ない程に2回目の絶頂をむかえてしまいました!それでも奥様は、ペニクリを扱く手を緩めてはくれません。それどころか、挿入されっ放しだったアナルのペニバンを、再び激しく動かし始めたんです。「アギッ!ぐっ!ああぁ~!あっイヤッ!ダメ…ダメ…!」「まだよ~!まだまだイケるでしょう~!はぁ~。もっとたくさんいい声聞かせて~!」そう言いながら再びローションを足した奥様は、、ご自分の胸を激しく揉みながら、ローションと私の出した液でぐちょぐちょになった手を動かし続けます。「ああぁ~!ダメ~!ダメです~!も・もう…。あっ!イヤッ!イヤ~ッ!」「イキなさ~い!もっと、もっといい声出しながらイッてちょうだ~い!あぁ~!」「あくっ!あっ!あうっ!んくっ!あっあぁ~!あぁあ~!」奥様の声に促される様に、既に勃起もしなくなったペニクリの先から、だらだらと垂れ流しながら3回目をむかえました。それでも奥様は「あぁ~。またイッたね~。でも、まだ許さないからねぇ。」まだ手の動きを止めてくださらない奥様。私は既に、何も考えられない状態で、体をぴくぴくと震わせているだけです。「あっ。あっ!あっ。あぁ~!んっ!あっ!」「んふふ…。もうまともに声も出なくなってきたね~。んふふふふ。」と言った奥様は、ペニバンの隙間から指を入れ、ご自分のあそこを触り始めたようです。「それじゃ…。んっ。そろそろ…。終わりに、してあげようか。あっ。そのかわり、今までで1番いい声出すんだよ~!」奥様の手の動きが一層激しさを増し、腰も前後に激しく動かして来ました。「あっ、あっ、あっ…!いっ、いっ、い~っ!」「そ~!もっと~!もっと声出して~!」「あぁ~!あぁ~!いっいい~!イク~!あぁ~!」「もっと、もっとイッて~!あたしも…あたしも~!あぁ~!」「あっあっあっ…!ダメ~!ぃいいで、す~!」奥様の声に合わせる様に、私も叫び声をあげながら、またイッた様でした。ただ、その直前位に軽く気を失った感じで良く覚えていません。目を開けた時には、両手両足を縛ってあった縄は解かれ、
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