お返事いただいてありがとうございます。続きを書きます。その日はそこで社長と別れて家に帰りました。帰宅後、シャワーを浴びベッドルームへ、今日の事を後悔しつつも体は火照ったままでしたが、落ち着かせ横になり、寝ようと思い、目を閉じました。でも中々寝付けません。すると、携帯にメールの着信が・・・。送り主はたぶん、そう思いながら携帯を手に取り確認するとやはり先ほどの社長からでした。中身には先ほどまでの行為で私との行為でしゃぶり方が良かったやアナルの具合がよかったや、今度は縛ってみたい等、これから先のが調教が楽しみな感じの内容と一緒に、先ほど私が社長のおチンチンをフェラしている顔のアップの写メが添付してありました。文面の最後には、明日、事務所へ来るよう指示がありました。私はそのメールを返信せずに放置し、頭の中で後悔しながらもこれからのことも考えてるうちに寝付いていました。次の日、会社へ出社すると社長から電話がありました。内容は「今日、何時くらいに事務所に来る」かということでした。私は出来るだけ他の仕事を終えてからと思い夕方5時以降で行く約束をしました。夕方になり他の仕事を終えてるので会社には、○○社長と打ち合わせで終われば直帰しますと告げ、事務所に向かいました。事務所につくとまだ社員の方が2人ほどいました。社長室へ通され、椅子に腰をかけると社長がいきなり私の前に紙袋を置き中身を出すように言われました。私は恐る恐る中身を机の上に一個づつ取り出すと、まず黒のスケスケのブラとTバックのパンティのセットにウィッグ、化粧ポーチ(中には化粧品)黒のパンストに事務員の制服があり、ローター3個とバイブが一本中に用意されていました。社長は「昨日のメールの返事が来てないな」私は「すいません、そのまま寝てしまったので気づきませんでした」と咄嗟にうそをついたのですが、「それなら朝でも返事出来るよね」「私のことを嫌ってるのかな」等とネチネチと責めてきます。「奴隷なら奴隷らしくしつけが大事だよね」「今からどちらがご主人様かわかってもらわんとなあ」という言葉と同時に社長は私に立つように指示し、まず私の服をすべて脱ぐように言いました。スーツ、カッターシャツ、ズボンを脱ぎパンツ1枚になると「会社では男の格好のままなんやな」と言い、脱いだパンツを手に取りパンツをゴミ箱に捨てました。「もう今日からいらんやろ」と言われ、社長の前で全裸で立っていました。社長は私の後ろに回り、私のお尻をなでながら、アナルを刺激し広げてきます。浣腸を1個、2個と入れられ、便意が出るまで、乳首やおっぱいをいじられながら、ぺニクリが勃起し刺激され、イキそうになると寸前で止められます。徐々に便意が出だし我慢できなくなると、「おトイレに行かせてください」と懇願しました。社長は「トイレは外やから勝手に行ってもいいよ」といい、服を着せてもらうようにお願いすると「それはアカン」「裸で行け」という間に歩くことすら出来なくなると、バケツを取り出し「ここでするか?社員の前を全裸で通りぬけトイレに行くか?どうする」と意地悪な質問をされます。便意が限界を超え耐えられずに、社長の目の前のバケツにまたがり、その場で排泄しました。社長は「くさい。くさい。」と笑いながらペットボトルを取り出し、お水を私のお尻へかけ流し、きれいに拭いてくれました。拭き終えるとアナルにローションをたっぷりと塗りこめ、バイブ「ズブリッ」と奥深く挿入し、再び立たされると、両手を頭の上に組まされ、陰毛をT字のかみそりですべて剃られました。次に両方の乳首にテープでローターを固定され、ペニクリにもローターをテープで固定され、その上にブラとパンティ、パンストを履き、ウィッグに化粧をちゃんとして事務服に着替えさせられました。乳首のローターのスイッチを入れられ、アナルのバイブもスイッチが入り、ぺニクリだけが飛びっこでスイッチは社長の好きな時につけたり消したりされます。乳首、アナルのスイッチはずっと入ってるのでペニクリはすでに勃起状態です。スイッチを入れられるだけで、すぐにイキそうになります。我慢が出来なくなり、イカせて欲しいとお願いすると社長はスイッチを止め時間がたつとまたスイッチを入れ繰り返し行われ、我
...省略されました。